UKの空手歌姫「アン・マリー」がスペシャルライブパフォーマンスソロ・シンガーとして初来日を記念したLINE LIVE生配信が決定LINE MUSIC会員から抽選でLINE LIVE観覧へご招待

LINE株式会社 2018年10月01日

From PR TIMES

アルバム『Speak Your Mind (Deluxe)』収録曲をプロフィールBGMに設定して応募しよう!

LINE MUSIC株式会社(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:舛田 淳)は、当社が運営する音楽ストリーミングサービス「LINE MUSIC」(iPhone・Android対応)において、ソロ・シンガーとして初来日する「アン・マリー」がトーク&スペシャル・ライブ・パフォーマンスを披露する「LINE LIVE(ラインライブ)」を生配信することが決定しましたので、お知らせいたします。



「LINE MUSIC」は、邦楽・洋楽問わず4,800万曲以上の幅広いジャンルの楽曲を利用シーンや気分に応じていつでもどこでも音楽を聴くことができる音楽ストリーミングサービスです。「LINE」のプロフィール画面に好みの楽曲を設定できる「プロフィールBGM」も人気となっており、若年層を中心にご利用いただいております。

「LINE MUSIC」では、音楽を「聴ける」だけではなく、アーティストと一緒に音楽を楽しめる「体験」も提供したいと考え、普段から「LINE MUSIC」で音楽を楽しんでいただいているLINE MUSIC会員限定のスペシャルイベントを定期的に実施しております。

今回は、エド・シーランと共作した収録曲「2002」や、EDM界の覆面人気DJ、マシュメロとコラボしたシングル「フレンズ」など大ヒットを飛ばすイギリスの空手歌姫ことアン・マリーが、スペシャル・ライブ・パフォーマンスを披露する「LINE LIVE(ラインライブ)」観覧へご招待。都内某所で行うこのスペシャルなイベントにLINE MUSIC会員6名の方を抽選でご招待します。
[画像: (リンク ») ]


アン・マリーの素顔に迫るトーク・コーナー、そしてここだけのスペシャルなライブ・パフォーマンスを披露する貴重な1時間特番への番組観覧の応募は下記をご覧ください。

【LINE LIVE番組観覧 応募方法】
LINE MUSICで配信中のアン・マリーのアルバム『Speak Your Mind』の収録曲をLINEのプロフィールBGMに設定した画面のスクリーンショットを「#ANNEMARIE_BGM」とともにツイート。抽選で6名様を番組観覧にご招待いたします。
当選者にはLINE MUSIC公式Twitterアカウントから10月5日(金)正午までにDMでお知らせいたします。

■開催期間:10月1日(月)12:00~10月4日(木)23:59
■応募方法
1)「LINE MUSIC」のアプリをインストールします。
2)「LINE MUSIC」の公式Twitterアカウント(@LINEMUSIC_JP)と
ワーナーミュージック・ジャパン洋楽Twitter(@wmj_intl)をフォローします。
3)「LINE MUSIC」にログインし、アン・マリーのアルバム『Speak Your Mind』の収録曲を再生します。
4) LINEの「プロフィール」ページで、BGMをタップし上記の楽曲を設定します。
※BGMの設定方法はこちらをご参照ください: (リンク »)
5) 設定した画面のスクリーンショットに、ハッシュタグ #ANNEMARIE_BGM を付けてTwitterへ投稿します。

※鍵付き(非公開)Twitterアカウントは対象外となります。
※お1人様何件でもご投稿いただけますが、プレゼントの対象はお1人様1投稿となります。
※応募期間中にフォローを取り消された場合は、応募が無効となりますのでご注意ください。


【番組概要】
タイトル:アン・マリー LIVEプレミアム・スタジオ・セッション
日程:10月9日(火)
時間:20:00~
出演:アン・マリー
番組URL: (リンク »)
※番組内容、開始時間などは予告なく変更となる可能性がございます。
※LINE MUSICの公式アカウント及び、 LINE株式会社が運営するライブ配信サービス「LINE LIVE(ラインライブ)での配信となります。


また、Twitter上ではアン・マリー本人に聴きたい事を募集中。本文に「#アンマリ―への質問」をつけて質問をツイートすると、番組内で本人が答えてくれるチャンスも。
質問 募集期間:10月1日(月)14:00~10月8日(月)23:59


【アルバム情報】
デビュー・アルバム『Speak Your Mind (Deluxe)』
アルバム URL: (リンク »)

『スピーク・ユア・マインド』は女の子好きで自分勝手すぎる元彼に向けてメッセージを歌った「クライ」で幕を開けます。そして自分自身を大切にしようという意味合いが込められた「パーフェクト」、ネガティブな気持ちや不安が無い世界を渇望するバラード「マシーン」、そして旧友であるエド・シーランと共に共作した「2002」は幼少期の恋人を思ったトラックなど、誰もが共感できる恋や友達関係の問題がテーマになっており、アン・マリーの素晴らしいアイデアが詰まった聴きごたえあるアルバムに仕上がっています。

1. Cry
2. Ciao Adios
3. Alarm
4. Trigger
5. Then
6. Perfect
7. FRIENDS
8. Bad Girlfriend
9. Heavy
10. 2002
11. Can I Get Your Number
12. Machine
13. Breathing Fire
14. Some People
15. Used to Love You
16. Peak
17. Rockabye
18. Don’t Leave Me Alone (feat. Anne-Marie) – David Guetta


【Anne-Marie(アン・マリー)】
今話題沸騰中のシンガーソングライター、アン・マリー。イングランドのエセックスで生まれ育ち2才から13才まで姉の影響で歌やダンス、演劇などを学べる地元のパフォーミング・アート・スクールに入学し13歳まで通い詰めたという。
その傍ら、9才で始めた空手でも幼いながら国際チャンピオン2冠など、多様な場面で類まれな才能を見せる。

2016年にリリースされたクリーン・バンディットの「ロッカバイ」ではショーン・ポールと共にメイン・ボーカルを務め、同楽曲は全英シングル・チャートでは9週連続1位を飾り、デジタル配信では再生回数3億回超え、CDの売り上げは400万枚以上を記録するなど歴史的大ヒットを記録した。

この歌をきっかけに世界中に一躍その名を轟かせたアン・マリーは、英国レコード産業協会(BPI)によって催される「BRIT Awards 2017」で、ブリティッシュ・ブレイクスルー・アクトを含む4部門にノミネートされ世界中からポップ界の未来を築き上げる人物として注目される。

また、年間の優れたミュージック・ビデオを発表する音楽アワード「MTV VMAJ 2018」の「最優秀洋楽新人アーティストビデオ賞」にて「フレンズ」を見事受賞しており、10月10日に開催されるスペシャルイベント「MTV VMAJ 2018 -THE LIVE-」への出演も決定している。


LINE MUSICでは、今後も新たなレーベル・プロダクションやアーティスト・楽曲の追加や継続的なサービスの機能追加・改善を積極的に行い、音楽との出会いを創出して参ります。


【LINE MUSIC アプリ概要】
「LINE MUSIC」は、邦楽・洋楽問わず4,800万曲以上の幅広いジャンルの楽曲を利用シーンや気分に応じていつでもどこでも音楽を聴くことができる音楽ストリーミングサービスです。アーティストや楽曲ごとの検索はもちろん、最新ヒットチャートやプレイリストなど自分好みの視聴スタイルで音楽を楽しんでいただくことができます。また、プロフィール画面に好みの楽曲を設定できる「BGM設定機能」など「LINE」アプリと連動した機能が好評で累計ダウンロード数は2,600万件を突破し、多くのユーザーにご利用いただいております。


対応端末:iPhone/Android      対応言語:日本語・英語
サービス開始日:2015年6月11日  価格:ダウンロード無料(アプリ内課金)
開発・運営:LINE MUSIC株式会社   著作権表記:(C)LINE MUSIC Corporation
App Store: (リンク »)
Google Play: (リンク »)
公式サイト: (リンク »)
公式ブログ: (リンク »)
公式twitter: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]