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ダンドリワーク新機能:『自主検査シート』10月9日リリース

株式会社ダンドリワークス

From: PR TIMES

2018-10-02 10:00

~現場情報と連動して管理、現場の“質”を高めます~

株式会社ダンドリワークス(本社:滋賀県、代表取締役社長:加賀爪宏介。以下「ダンドリワークス」)は、建築現場に特化したコミュニケーションツール『ダンドリワーク』の新機能として、『自主検査シート』を10月9日にリリースいたします。



自主検査とは、建築会社が施工品質を高めるために自社の基準を設定し、外注先を含めチェックを行うものです。法的な義務もなく手間がかかるため、大手など一部の会社でしか実施されていないのが実情です。新機能では、人手の少ない会社でも実施できるようなソリューションを提供します。
[画像1: (リンク ») ]


◆機能面のポイント
・『ダンドリワーク』をご利用している場合、現場管理と連動し『ダンドリワーク』内の操作で完結できます。
・自主検査シート機能ではブラウザ及びアプリから項目をチェックすることができます。
・最大5名まで個別の承認フローを設定でき、作成したシートはPDF出力が可能です。

◆サービスのポイント
・導入時には、当社専門スタッフによる作成事例の紹介や勉強会の実施など、これまで手間やコストが原因で自主検査に着手できなかった企業への支援も予定しております。


<自主検査シート概要>

[表: (リンク ») ]




■今後の展望
建築業界全体の深刻な人手不足に対応できる技術の促進や現場のムダ・ムリ・ムラのある作業をなくすため、さらなる新機能の開発を行うとともに、他社システムとの連携開発を進めております。ダンドリワークスは、アナログ業務の棚卸からIT導入、活用までのソリューションを提供し、“現場が本当に使えるIT“を現場に落とし込むことで建築業界のプラットホームを目指します。

■『ダンドリワーク』とは
利用企業数23,000社以上、建築業界に特化したクラウド型情報共有コミュニケーションツールです。現場では図面や現場写真などの情報の受渡し方法が、メール・FAX・電話など多岐にわたり、非効率的な場面が数多く存在しています。そんな情報のやり取りを『ダンドリワーク』で行うことで、ヌケ・モレに代表されるアナログエラーを大幅に削減し生産性の向上を促します。
[画像2: (リンク ») ]

※クラウドで一元管理することで現場のコミュニケ―ションを劇的に円滑化。


会社名:株式会社ダンドリワークス ( (リンク ») )
設立:2013年5月23日
代表取締役:加賀爪 宏介(かがつめ こうすけ)
事業内容:建築現場のクラウド型コミュニケーションツール『ダンドリワーク』の提供
本社:滋賀県草津市南草津2-1-7
拠点:東京オフィス(東京都港区)/宮崎オフィス(宮崎県日南市)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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