大分トリニータアプリをリリース『選手のレア写真を集めちょくれ!ラリー』

アジアクエスト株式会社 2018年10月02日

From PR TIMES

IoTプラットフォーム『beaconnect plus』のスマートフォン受信型の新機能を初利用

IoTプラットフォーム『 beaconnect plus(ビーコネクト プラス)』を提供するアジアクエスト株式会社(本社所在地:東京都千代田区飯田橋 代表取締役:桃井純)は、プロサッカークラブ『大分トリニータ』を運営する株式会社大分フットボールクラブ(本社所在地:大分県大分市大字横尾 代表取締役:榎徹)と提携し、IoTを活用したイベントを共創プロジェクトとして、2018年10月7日(日)より大分銀行ドームにてサービスを開始します。



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■専用アプリは3試合で利用可能
同専用アプリはアジアクエスト株式会社が2018年7月より開発したもので、2018年10月1日(月)に公開されました。

サービスは10月7日(日)『VS京都サンガF.C.』より提供開始され、10月28日(日)『VS松本山雅FC』、11月10日(土)『VSツエーゲン金沢』のホーム最終3試合でアプリを利用できます。
『選手のレア写真を集めちょくれ!ラリー』に参加された来場者は、選手たちのプライベート感満載のレア写真を手に入れることが出来ます。

※キャプチャ上の選手画像は実際に取得できる画像ではなく例となります。

■『選手のレア写真を集めちょくれ!ラリー』について
同専用アプリは当日配布されるマッチデープログラム(当日配布されるパンフレット)に表示されたQRコードからダウンロードできます。

会場内の特定箇所にビーコンが設置されており、アプリをスマートフォンへダウンロードした来場者が近づくと、自動的に特典を入手できます。
スタンプラリーのように該当の場所を回ることで、来場者は1試合につき10人の選手画像を取得できます。

■IoTプラットフォーム『 beaconnect plus (ビーコネクト プラス)』を利用
同アプリは当社が提供するIoTプラットフォーム『 beaconnect plus (ビーコネクト プラス)』のスマートフォン受信型の新機能を利用して開発しており、大規模なスタジアムで利用するのは今回が初めてとなります。

アプリダウンロードはこちらから
■iOS版
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■Android版
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プレスリリースのPDFは下記URLよりダウンロードできます。
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【会社概要】
会社名:アジアクエスト株式会社
代表者:桃井 純
設立年月:2012年4月
本社所在地:東京都千代田区飯田橋3-11-13 FORECAST飯田橋
URL: (リンク »)
従業員数:約180名(2018年8月現在)
事業内容:IoTソリューション、Webシステム・アプリ開発、クラウド/インフラ基盤構築・運用、エンジニアアウトソーシング、アジア向けITサービス

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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