KSK、RPA業界のリーディングベンダー米UiPath社の初期開発リソースパートナーに

株式会社KSK 2018年10月04日

From PR TIMES



2018年10月4日
株式会社KSK

KSK、RPA業界のリーディングベンダー米UiPath社の初期開発リソースパートナーに

株式会社KSK(本社:東京都稲城市、代表取締役社長:河村 具美、以下KSK)は、ロボティック・プロセス・オートメーション(Robotic Process Automation、以下:RPA)分野で世界のリーディングベンダーである米UiPath社の日本法人UiPath株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:長谷川康一、以下UiPath)が提供するオフィス業務の自動化ソリューション「UiPath」の初期開発リソースパートナーとなりましたことをお知らせします。

UiPath開発リソースパートナーとは、UiPath製品を取り扱う開発、導入、運用に関して、一定の品質、開発リソースを有しているUiPath認定のパートナーのことを示します。


【UiPath株式会社について】
[画像1: (リンク ») ]

UiPath社は企業の業務プロセスを効率的に自動化するための一体化されたソフトウェアプラットフォームを提供する、世界有数のRPAカンパニーです。2005年にルーマニアで設立、米国を本社とするUiPathは、日本、英国、ルーマニア、フランス、ドイツ、インド、シンガポール、香港、オーストラリア等に拠点を持ち、約1,800社のRPAによる自動化実績を有しています。
最先端のコンピューター・ビジョン技術を駆使してインテリジェンス・ソフトウェア・ロボットを開発し、世界中の企業に対して業務の自動化を支援します。また、2017年2月に日本法人を設立し、既にメガバンクをはじめとする大手金融機関、大手製造業や広告代理店、運輸業、さらに電力会社等の企業にUiPathを提供しています。すでに500社(2018年8月末現在)のお客様でご利用頂いております。より詳細な情報は同社のウェブサイトをご参照ください。( (リンク ») )


【株式会社KSKについて】
[画像2: (リンク ») ]

株式会社KSKでは、2017年4月よりAI推進室を立ち上げ、様々な業務の自動化に取り組んでいます。AI推進室では、RPAを含めAIのビジネス応用を行い、働き方改革、生産性向上、品質向上、労働力不足といった社会課題に対して、新しいテクノロジーを通じた課題解決を図っていきます。AIを活用できる仕事は、あらゆる現場に多数存在していますので、一緒に探し、実現できる「現場を変えるAIパートナー」を目指しています。

[画像3: (リンク ») ]

KSKは、経済産業省と日本健康会議が共同で選出する「健康経営優良法人(ホワイト500)」に2年連続で認定されました。KSKグループの長期的、継続的な成長を実現するためには、その主体であるKSKグループの従業員一人ひとりの健康が不可欠であると考え、「健康経営」宣言を掲げ、「心・技・体」三位一体の人づくりに取り組んでいます。



会社名:株式会社KSK
ウェブサイト: (リンク »)
本社所在地:〒206-0804 東京都稲城市百村1625-2
資本金:14億4,846万円 JASDAQ(9687)
代表取締役社長:河村 具美
設立:昭和49年5月23日

【製品・サービスに関するお問い合わせ先】
株式会社KSK
ITソリューション事業部 AI推進室
TEL: 050-3803-8150
問い合わせフォーム: (リンク »)

【本リリースに関するお問い合わせ先】
株式会社KSK
管理本部
TEL:050-3803-8100
問い合わせフォーム: (リンク »)

掲載されている製品名、会社名、サービス名はすべて各社の商標または登録商標です。

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