自動・手動の2モードから切り替え方法を選べるHDMI切替器を発売。

サンワサプライ株式会社 2018年10月19日

From PR TIMES

サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田哲也)は、自動・手動の2モードから切り替え方法を選べるHDMI切替器「SW-HD21L」「SW-HD31L」「SW-HD41L」を発売しました。



[画像1: (リンク ») ]

[画像2: (リンク ») ]

[画像3: (リンク ») ]

 
■HDMI切替器
品番:SW-HD21L/31L/41Lシリーズ
標準価格:¥3,024(税抜き ¥2,800)~¥4,104(税抜き ¥3,800)
商品ページ: (リンク »)

[画像4: (リンク ») ]

[画像5: (リンク ») ]


 
「SW-HD21L」「SW-HD31L」「SW-HD41L」は、自動切り替え・完全手動切り替えの両方に対応したHDMI切替器です。
自動モード・手動モードの2通りから映像・音声の切り替え方法を選べます。自動モードの場合、HDMI機器が起動したときに自動的に切り替えるため、ボタン操作の必要がなく、ボタンを押すために席を立つ必要がありません。もう一方の手動モードの場合、切り替えボタンを押した場合のみ、表示する機器を変更します。予約機能などに合わせて、意図しないタイミングで機器が切り替わることがないので、映像コンテンツやゲームなどを集中して楽しめます。

複数台のHDMI機器の映像・音声を、1台のテレビ・ディスプレイに切り替えて出力できます。テレビやディスプレイを増やす必要がないため、省スペースを保てます。また、HDMI機器に比べてテレビやディスプレイのHDMIポートの数が足りない場合に、ケーブルを個別に差し替える手間が省けます。
[画像6: (リンク ») ]

フルハイビジョン・1080pの高解像度映像に対応しており、映画やゲームなどの美しく高精細なHDMI信号を出力できます。著作権保護技術のHDCPにも対応しており、地上波・BS・CSデジタル放送番組や、Blu-ray・DVDディスク収録映像などを表示できます。音声はDTS Digital、Dolby Digital(DTS-HD、Dolby True HD)のコーデックに対応しており、Blu-ray・HD DVDディスクの迫力ある音声を再生可能です。

[画像7: (リンク ») ]

HDMIポートの向きは全て同一方向なので、ケーブル配線がキレイに行えます。本製品は機器とケーブル接続するだけで使えるほか、プレイステーション4やブルーレイレコーダーなどの機器により電力が不足する場合は別売りのmicroUSBケーブルから給電することもできます。

機器の切り替え数が異なるラインナップとして、2入力、3入力、4入力(いずれも1出力)の3種類から選べます。


製品画像データにつきましては、サンワサプライWEBサイトにあります「画像データベースシステム」(下記URL)よりダウンロードお願いいたします。
(リンク »)
----------------------------------------------------------------------
★サンワサプライHP
(リンク »)
★youtubeチャンネル
(リンク »)
★facebookファンページ
(リンク »)
★twitter @sanwainfo
(リンク »)
★サンワサプライ公式アプリ「サンワガチャ」
(リンク »)
-----------------------------------------------------------------------
※このリリースに記載の内容は、発表当時の情報です。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]