セキュリティインシデントに対する「現場の初動対応力」を強化!「セキュリティ教育担当者」必見の体験型セミナーがスタート

株式会社 学研ホールディングス 2018年10月19日

From PR TIMES



株式会社学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社ジェイテックスマネジメントセンター(東京・新宿/代表取締役社長:新井 洋一)は、企業のセキュリティ対策エキスパートである講師陣と共同開発した、立体的に擬似体験しながら、セキュリティインシデントへの初動対応力を研磨する「セキュリティマネジメント実践力強化研修」を、2018年冬より、他社合同型のセミナーとして開始いたします。
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【セキュリティマネジメントの強化~信頼される企業の必要条件~】
企業や組織のシステムへの不正侵入や重要情報漏えいの被害を伝えるニュースが後を絶ちません。企業の社会的信頼をサイバー攻撃から守るには、現場社員の初動対応力の強化が必要不可欠です。
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◆「現場での初動対応力」を徹底強化◆
現在のセキュリティインシデントの最大の脅威である「標的型攻撃」は、周到な準備から巧妙に攻撃をしかけるため、防御が極めて難しくなっています。「サイバー攻撃は起こりうるもの」と考えた時、インシデント発生時の現場での初動対応が、甚大な被害をもたらすのか、最小限に抑えるのかの重要なカギとなります。

◆オンタイムインシデントをリアルに「擬似体験」◆
「知識教育ではない」「技術教育ではない」「体験型教育」です。そのため「なにか起こる前の知識の整理」ではなく「なにか起こった後の対応を体験」して、その経験をもとに「思ったようにはいかないポイントはどこにあるか」を理解し、実務で活かしていただく、防災訓練でもあり、自社の現場での強化ポイントが理解できる研修でもあります。

◆刺激あふれる他社との「合同研修」◆
他社と合同で学ぶことにより、異なる視点から相互に気づきを得る、刺激と緊張感ある研修環境です。少人数からでも参加しやすく、他社の特徴からの気づきだけでなく、自社の強みや弱みの傾向を明確に理解できます。
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●「事が起きてからの経験はなかなかできないため、実務に活かせる(受講者からのお声)」
・セキュリティ事故の当事者や関連する人の立場を理解でき、意識も高まった
・気づきを反映してマニュアルを修正し、再度擬似体験演習を行うのは、実業務にすぐに活かせるので面白い
・他社の意見を聞くことにより、自分達と違った考え方を知ることができた

●開催回数900回超、参加企業数190社超の『三社合同研修』とは
開始以来、10,000人以上に受講いただき、今年で19年目となる「三社合同研修」。他社との他流試合、完全擬似体験型のケーススタディ、プロフェッショナル講師2名体制により、緊張感あふれる環境下で、実務さながらの体験を提供します。受講者一人ひとりだけでなく、自社の強み弱みを明確に認識できる、戦略的な人材育成体系構築を支援するロングセラーの研修です。

■サービス情報■
研修名 : 「セキュリティマネジメント実践力強化研修」
対象 : 1社あたり5~7人からのご参加
公式ホームページ :  (リンク »)
研修紹介サイト :  (リンク »)
説明動画 :  (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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