アーキテクチャーとエンジニアリングデザインの融合概念の提唱者 斎藤公男博士を特集 Architect's magazine [アーキテクツマガジン] vol.24発刊

株式会社クリーク・アンド・リバー社 2018年10月22日

From PR TIMES

株式会社クリーク・アンド・リバー社のアーキテクト・エージェンシーは、建築業界のヒューマンドキュメント誌『Architect's magazine [アーキテクツマガジン] vol.24』を発刊いたしました。

本号では、アーキニアリング・デザイン フォーラム代表の斎藤公男氏を特集いたしました。



斎藤氏の出世作ともなった「ファラデーホール」(千葉県船橋市/1978年)で考案した“日本発”の張弦梁構造を昇華させたハイブリッド構造は、今や広く世界に認知され息づいています。また、斎藤氏はアーキテクチャーとエンジニアリングデザインの融合概念である「アーキニアリング・デザイン」の提唱者でもあります。研究者、そして教育者としても建築界の第一線を走り続ける斎藤氏のインタビュー記事を是非ご一読ください。

その他、世界に名だたるハイブランドホテルのデザインを手掛けるHBAや歴史建築の調査研究を行う東京工業大学・藤田研究室、当社の建築グループが手掛けた屋内ガレージ付き戸建賃貸住宅「STAPLE HOUSE KOGASAKA」の特集など、様々な角度から建築業界をご紹介しております。

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Architect's magazine [アーキテクツマガジン] vol.24
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[画像: (リンク ») ]

[建築家の肖像]
アーキニアリング・デザイン フォーラム代表
日本大学名誉教授 工学博士
斎藤公男

[Architect's Opinion]
一般社団法人 東京建築士会 専務理事
鴛海浩康

[事務所探訪]
HBA/ハーシュ・ベドナー・アソシエイツ

[設計部最前線]
日本GLP株式会社
設計企画部

[注目の大学研究室]
東京工業大学
環境・社会理工学院 建築学系
藤田研究室

[Special Report]
クリーク・アンド・リバー社 建築グループ
プロデュースチームの取り組み
STAPLE HOUSE KOGASAKA
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判型:変型A4版
定価:515円(本体477円)
編集・発行/株式会社クリーク・アンド・リバー社
『Architect's magazine』編集部
発行人/井川幸広
編集人/日高浩一
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本マガジンは季刊発行で建設会社・設計事務所などの建築関連企業各部署や学校法人、一般事業会社、公的機関などに向けて15,000部を発行するほか、 (リンク ») にてバックナンバーも公開しております。


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