【LanScope Cat 導入事例】オイシックス・ラ・大地様

MOTEX 2018年10月24日

From PR TIMES

機能ではなく“運用”で選んだらLanScope Cat!3社統合を機に、セキュリティをより高いレベルへ。

エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:河之口達也、以下 MOTEX)は、オイシックス・ラ・大地株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:高島 宏平)のIT資産管理・情報漏えい対策ツール“LanScope Cat”の導入事例を発表いたします。



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「オイシックス」と「大地を守る会」、そして「らでぃっしゅぼーや」の3社が経営統合し誕生した「オイシックス・ラ・大地株式会社」は、それぞれの強みを生かして、“より多くの人が良い食生活を送ることができる社会”を目指し、デジタルマーケティング、生産者ネットワーク、物流面などのシナジーを創出し、高付加価値な食品宅配マーケットのけん引を目指しています。この経営統合では、経営面だけでなく様々なシステムなどの統合を進めており、それまで3社3様、全て異なるIT資産管理・セキュリティツールを、この度“LanScope Cat”に統合いただきました。

“LanScope Cat”を導入したことでIT資産管理のルールも統一し、正確なIT資産管理を実現している同社。また、今回の統合にあたり、“LanScope Cat”と連携している個人情報検出・管理ソリューション「P-Pointer File Security(以下、P-Pointer)」も導入。それぞれの会社で異なるセキュリティルールが存在する状態から各社の運用ギャップを乗り越えより高いセキュリティレベルの実現に取組まれています。

■オイシックス・ラ・大地株式会社様 導入事例
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【オイシックス・ラ・大地株式会社様 ツール選定ポイント】
1. USB制御やログ検索において、“使い勝手”がよく、痒いところに手が届く点
2. “運用”が考えられた細部の設定
3. 個人情報検出・管理ソリューション「P-Pointer」との連携

■「LanScope Cat」について
多くの企業が抱えるIT資産管理や情報セキュリティ対策の課題を解決し、企業成長をサポートするセキュリティツールです。1996年の発売以来、時代のニーズに応じて進化しつづけ、その結果多くの企業の信頼を集め、2017年8月時点でLanScopeシリーズは国内導入実績10,000社※2を突破。
また、「IT資産 / PC構成管理ツール」分野で14年連続シェアNo.1※3となるほか、顧客満足度No.1※4など統合運用管理ソフトとして数々の賞を受賞しています。
LanScope Cat サイト: (リンク »)

※2:当社調べ
※3:富士キメラ総研「2005~2018 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」の「IT資産/PC構成管理ツール」分野(2017年度)
※4:中小企業向けセキュリティアワード2015「今後も利用し続けたいIT資産管理製品 第1位」「誰かにすすめたいIT資産管理製品 第1位」

■エムオーテックスについて
MOTEXは、統合型エンドポイントマネジメント・カンタンMDM「LanScopeシリーズ」の企画・設計・開発から販売を一貫して行っているメーカーです。MOTEXは、今後もお客様の企業利益を創出するセキュリティ対策をご提案します。

社名: エムオーテックス株式会社
所在地: 〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-12-12 エムオーテックス新大阪ビル
代表: 代表取締役社長 河之口達也
事業内容: 自社商品“LanScopeシリーズ”の企画・設計・開発・販売
資本金: 2,000万円
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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