初期費用0円 年間コストを大幅削減 データフィードの見直しを検討している企業様に朗報! ビカム株式会社、乗り換えキャンペーンを実施

ビカム株式会社 2018年10月30日

From PR TIMES

平均40%のコスト削減。最短3日で移行完了。

データフィード最適化ツール「Become Feed Platform(以下BFP)」を提供するビカム株式会社(本社:東京都港区 代表取締役:高木 誠司)は、2019年度に向けデータフィードの見直し、コスト削減を検討されている企業様向けに2018年11月1日より2018年12月25日まで乗り換えキャンペーンを実施致します。



Criteo、Google、FacebookDPA、Indeedといったデータフィードを活用した広告を実施中の企業様、提供中の代理店様向けに2019年度のデータフィード生成にかかるコスト削減を目的とした「乗り換えキャンペーン」を2018年11月1月から2018年12月25日まで実施致します。

キャンペーンページ
(リンク »)

ビカム株式会社ではデータフィード生成に関わる初期費用を頂いておりますが、キャンペーン期間中のお申し込みに関しましては初期費用は0円にて生成対応させて頂きます。

初期費用0円の乗り換えキャンペーンを利用される企業様ヒアリングより他社フィードベンダー様との費用感を比較したところ、年間で88万円も削減される企業様もありました。
作成している媒体がCriteo、Google...と多くなれば更にコスト削減が可能になる企業様も!
[画像1: (リンク ») ]

ビカムではタイトルや説明文の修正、フィールドの追加、パラメータの付与など修正にかかる費用は一切ありません。月額費用内にてデータフィードの最適化を何度でも行なっていただけます。

[画像2: (リンク ») ]

2018年12月にはデータフィードを専門にしたイベントも開催されます。
LINEやCriteo、Facebookといったダイナミック広告の近況とノウハウを多く学べる1日になるかと思います。
是非ご参加頂き、ダイナミック広告の今後の拡大を再認識した上でビカム株式会社の乗り換えキャンペーンを利用し、賢くデータフィードの最適化を行うことをオススメします。

「Become Feed Platform (BFP)」について
「Become Feed Platform (BFP)」は、サイトが保有する商品情報を、CriteoやGoogleショッピング広告、Fecebook等のデータフィードが必要な広告サービスのフォーマットに最適化し、自動でアップロードを行うデータフィード最適化ツールです。
データフィードの最適化により各広告メニューの広告配信の効率を向上させ、よりユーザーに対して適切な商品の訴求が可能になります。

■ビカム株式会社 会社概要
会社名: ビカム株式会社
所在地: 〒108-0073 東京都港区三田一丁目4番1号 住友不動産麻布十番ビル3階
代表者: 高木 誠司(たかぎ せいじ)
事業内容:データフィードマネジメントサービス「BFP」 /フィード広告運用サービス/商品検索メディアサービス「Become.co.jp」
WEBサイト : (リンク »)
問い合わせフォーム: (リンク »)
TEL : 03-6435-0457

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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