スマートフォン供給量さらに拡大!「レディオブック株式会社」×「H.I.S.Impact Finance株式会社」

レディオブック株式会社 2018年12月14日

From PR TIMES

~よりリーズナブルで、より豊富なスマートフォンをお届けします~

レディオブック株式会社(本社:東京都渋谷区/社長:板垣 雄吾)は、H.I.S.Impact Finance株式会社とバックファイナンス領域における業務提携を行うことを決定いたしました。
今回の提携により、スマートフォン・ガラケー・タブレットの端末仕入れ量の拡大及び、スケールメリットを活かした、よりリーズナブルな端末のご提供が可能となりました。



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H.I.S.Impact Finance株式会社は、旅行会社エイチ・アイ・エス出身者で澤田経営道場2期生の東小薗 光輝氏が代表を務める、主に信用保証業・ファクタリング業を行う金融事業会社になります。

平成30年12月3日の日経新聞でも報じられている通り、エイチ・アイ・エスはインターネット銀行参入に意欲的であり、子会社であるH.I.S.Impact Finance社が銀行設立もしくは、それに代わる事業を担当する見通しです。

参考
(リンク »)

弊社は、スマートフォン・ガラケー・タブレットの買取・修理・販売を行っており、世界各国に独自の仕入れ網を展開しております。特にSIMフリー端末の大量供給に強みを持ち、多くの国内法人様に対して、端末を供給させていただいております。
また、期間限定でバッテリー交換無料等のキャンペーンを行うことにより、一般消費者様からのご愛顧をいただいております。

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仕入れビジネス特有のキャッシュフローをより健全な形にしたい弊社と、企業バックファイナンス部門におけるビジネスモデルの構築を行いたいH.I.S.Impact Finance株式会社のニーズがマッチし、今回、先駆けての提携と相成りました。

この度の提携により、弊社においては「柔軟な資金体制の構築」「ファイナンス部門の業務効率化」が達成されます。

その結果、スケールメリット及びコスト削減を背景とした、リーズナブルなスマートフォン・ガラケー・タブレット端末のご提供が可能となりましたので、本リリースにて発表させていただきます。

日本における中古端末市場は成長市場ではありますが、端末価格の高騰や流通台数の少なさ等の課題が未だ解決されてはおりません。

また、世界市場に目を向けると、SIMフリー端末がスタンダードとなっているにも関わらず、未だキャリアロックの風習が色濃く残り、SIMフリー端末市場の発展に歯止めがかけられております。

このような状況を打開すべく、H.I.S.Impact Finance株式会社のバックファイナンスにおける強みと、弊社独自のグローバルネットワークをフルに活用し、日本国内にてSIMフリー端末及び中古端末を「より安価に」かつ「豊富」に供給してまいります。


【運営会社】
会社名:レディオブック株式会社
住所:東京都渋谷区渋谷3-18-10 大野ビル2号館 8階
設立年月日:2014年7月1日
資本金:2,010万円
役員:代表取締役 板垣雄吾
顧問弁護士:北村晴男 弁護士(北村・加藤・佐野法律事務所)

【読者からのお問い合わせ先】
レディオブック株式会社
Tel.03-6433-5481
受付:10:00-19:00(土・日・祝日を除く)
※年末年始休暇:12/28~1/3

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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