【LINE Pay】「LINE Payでわりかん」キャンペーン参加者属性を中間発表 幹事になっているのは25~34歳の女性が多いことが明らかに

LINE株式会社 2018年12月18日

From PR TIMES

意識調査結果では、20~30代の専業主婦 約7割が“割り勘に困ったことがある”と回答
現金で割り勘する際に困ること 第1位は「集金する際の小銭のやり取り」



LINE Pay株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:高 永受)は、「LINE」のトーク上で簡単に割り勘できる「LINE Pay」( (リンク ») )独自機能を活用した『LINE Payでわりかん』キャンペーンを12月1日(土)から12月28日(金)の期間、実施しております。
本キャンペーンに関連し、キャンペーンに幹事として参加したユーザー属性を発表すると同時に、20~30代の専業主婦の、割り勘事情に関する意識調査結果を合わせて公開いたしましたので、お知らせいたします。

■「LINE Payでわりかん」キャンペーンサイト: (リンク »)

[画像1: (リンク ») ]


結果サマリー:
・『LINE Payでわりかん』キャンペーンに幹事として参加したユーザーは、男性35% 女性65%と圧倒的に女性の方が高い結果に
・幹事として参加したユーザーの割合を女性の年齢別に見ると、30~34歳が最も高く、次いで25~29歳となった
・20~30代の専業主婦に取った割り勘に関する意識調査では、お会計を現金で「割り勘」にする際、これまでに困ったことがある人は全体の7割近く
・お会計を現金で「割り勘」にするときに困ったことの第1位は「集金する際、小銭のやりとりが面倒くさい」、続いて「支払っていない人へ催促することに気が引ける」

結果詳細:
1. 『LINE Payでわりかん』キャンペーンで幹事をつとめたユーザーの属性(12/1~12/13での集計,ユニークユーザー)
[画像2: (リンク ») ]


2.20~30代の専業主婦への意識調査結果
[画像3: (リンク ») ]



意識調査内で印象的な割り勘時のエピソードを聞いたところ、「細かいお金がなく後から払うと言って、そのままになっているなど、みんなで気持ちよく割り勘ができない」「お会計になると必ずトイレに行く方がいて、払い終えた後に“細かいお金をもってないので後日払う”と言う。毎回同じ手を使っている」など、細かい小銭のやり取りから発生するストレスを感じている方のコメントが多く寄せられました。
一方、LINE Payでわりかんキャンペーンを開始して以降、SNS上では「子連れの買い物だと一刻も早く会計を済ませたくて小銭を出す余裕がなくてお財布ジャラジャラでイヤだったけど キャッシュレス支払い最高ー!」と言った声や、「LINE Payの 割り勘のおかげで幹事嫌じゃなくなりました」といった声が寄せられています。
「LINE Pay」で「割り勘」をすれば、合計金額と人数を入力するだけで簡単に「割り勘」金額を算出し、LINEトークで支払依頼・集金が可能になるので、対面での集金や小銭の回収が不要になります。キャンペーンを開催しているこの機会に是非、「LINE Pay」で「割り勘」をご利用ください。


【調査概要】
調査方法: LINE Research Platformを利用した「LINE Pay」のLINE公式アカウント上でのスマートフォンによるモバイルアンケート
最終有効回答数:36,795名(20代・30代の女性専業主婦)
調査期間:2018年11月25日~26日

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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