編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

ヌーラボの内田が、九州最大級のScalaイベント「Scala福岡2019」にて初心者向けのハンズオンを実施します

(株)ヌーラボ

From: PR TIMES

2019-01-08 16:40

タイトル:「Play Framework と Scala を使った開発を学べるハンズオン」

株式会社ヌーラボ(本社:福岡県福岡市、代表取締役:橋本正徳、以下 ヌーラボ)がゴールドスポンサーとして協賛している技術イベント「Scala福岡2019」にて、福岡本社に所属するBacklogチームの開発者 内田が、初心者向けのハンズオン(体験学習)を実施することが決まりましたので、お知らせします。





■ ハンズオンについて


[画像1: (リンク ») ]

登壇者:内田優一(ヌーラボ / Backlogチーム ソフトウェアエンジニア)
タイトル:「Play Framework と Scala を使った開発を学べるハンズオン」
Scalaに興味がある方、関数型言語を試してみたい方、Play Frameworkを触ってみたい方、この際にハンズオンで一気に体験してみませんか。 こちらはPlay Framework と Scalaを使い簡単なCRUDアプリを作り利用方法を学習していく、 初心者向けのWebアプリケーション開発ハンズオンです。ぜひお気軽にご参加下さい。


■ 「Scala福岡2019」について


[画像2: (リンク ») ]

Scalaを福岡・九州で盛り上げていきたい、まずはイベントやってみようじゃないか。 ということで始まった、Scala福岡。大盛況に終わった第1回、第2回に引き続き、第3回目の開催が決定しました。

イベントはメインセッションとハンズオンに分かれています。ハンズオンはPlay Frameworkと関数プログラミングを予定しておりますので、手を動かしながら学びたい方はぜひご参加ください。 メインセッションは全国で活躍されているScalaコミュニティの面々など、第一線でご活躍されているScalaエンジニアの皆様より実践的なお話をしていただきます。 Scalaやってる、やってみたいと思っている社会人、学生の皆様、是非お待ちしております!(以上、イベントページより引用)


■ 「Scala福岡2019」開催概要

開催日: 2019年1月19日(土)
会 場:LINE Fukuoka株式会社
URL: (リンク »)


■ ヌーラボが提供するサービスについて


[画像3: (リンク ») ]

ヌーラボは、チームのコラボレーションを促進し、「はたらく」を楽しくするツールを提供しています。それぞれについての詳細は、こちらのURLよりご確認ください。

・プロジェクト管理ツール「Backlog」: (リンク »)
・ビジュアルコラボレーションツール「Cacoo」: (リンク »)
・ビジネスディスカッションツール「Typetalk」: (リンク »)


◼︎ 株式会社ヌーラボについて


[表: (リンク ») ]


※ 本プレスリリースに記載された情報は、発表日現在のものです。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]