メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2019」のポスターデザインのオリジナル系統板を付けて名鉄電車が走ります

メ~テレ 2019年01月09日

From PR TIMES

メ~テレ制作の地域密着ドラマ「名古屋行き最終列車2019」は、いよいよ1月14日から放送します。ドラマの放送開始に先立ち、番組をPRするオリジナルデザインの系統板を掲出した車両が、名古屋鉄道で運行が開始されました。



[画像1: (リンク ») ]



[画像2: (リンク ») ]


系統板とは、列車の行き先を示すため、先頭や最後尾の車両に取り付けられるものです。名古屋鉄道の協力により、「名古屋行き最終列車2019」PRのため、ドラマの出演者をデザインした系統板が掲出されます。

1月9日(水)に名鉄常滑線 大江駅で、6000系車両の先頭部と最後部に番組ポスターをデザインした系統板の取り付け作業が行われました。なんと!メ~テレ6チャンに合わせて6006号車に取り付けられました。

[画像3: (リンク ») ]

[画像4: (リンク ») ]


系統板を掲出した列車は、名鉄小牧線、瀬戸線などを除く、各路線で、3月18日(月)まで、運行されます。目にすることができれば、その日はラッキーデーかも。
  
ドラマ「名古屋行き最終列車2019」は、名古屋へ向かう最終列車で繰り広げられる、乗客たちの人生のふれあいを描いたヒューマン・コメディー・ドラマで、今回の作品が第7弾となります。名古屋鉄道の沿線が舞台となっており、実際の撮影も名鉄の駅や車両で行われました。
2012年放送の第1弾は「東京ドラマアウォード2013ローカル・ドラマ賞」、2014年放送の第2弾、2015年放送の第3弾は「平成26年、27年日本民間放送連盟賞テレビドラマ番組優秀賞」を連続受賞した、メ~テレの冬の風物詩とも言えるこのドラマが今年も放送となります。ぜひご期待ください。

<系統板 掲出実施概要>
■ 掲出期間 2019年1 月9日(水)~ 3月18 日(月)
■ 掲出車両 6000系車両1編成
■ 掲出箇所 車両前面部(前後2箇所)
■ 運行エリア 名鉄小牧線・瀬戸線などを除く各路線

<番組概要>
【タイトル】  メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2019」
【放送情報】 2019年1月14日(月・祝)スタート 
毎週月曜 深夜0時25分 ~ 0時55分(全10話)
【放送エリア】 ・東海地区ローカル(愛知・岐阜・三重)
         ・ひかりTVにて4K配信  ※詳しくは番組ホームページへ  
【出演者】
<レギュラーメンバー>
松井玲奈  六角精児 吹越満 松下由樹 矢本悠馬 小林豊(BOYS AND MEN)花澤香菜 日比美思 
波岡一喜 今野浩喜  関太(タイムマシーン3号) 黒川芽以 岡山天音 宮崎香蓮  谷花音 手塚とおる
 
<2019新規出演者!>寺島進 柚希礼音 鈴木福 皆川猿時 筧美和子 野澤しおり 奥田洋平 津田寛治 

【脚本】
菊原共基  神田優  

【おしらせ】
番組ホームページ( (リンク ») )
番組公式ツイッター( (リンク ») )

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]