高校生対象「人工知能(AI)」に特化したプログラミングコースが、2019年4月よりスタート

株式会社サイエンス倶楽部 2019年01月15日

From PR TIMES

プログラミング×ものづくり教室「プロ・テック倶楽部」を運営する株式会社サイエンス倶楽部(所在地:東京都中野区、代表取締役:浮舟 邦彦)は、2019年4月より高校生を対象目安とした「人工知能(AI)」に特化したプログラミングコースをスタートいたします。



[画像1: (リンク ») ]

■背景・経緯
プロ・テック倶楽部は、2016年10月よりスタートした「プログラミング×ものづくり」教室です。
幼児から高校生まで段階的継続的に学ぶ6つのコースを展開してまいりました。

プログラミング言語「Python」と小型コンピューター「Raspberry Pi」を使用した「IoT(モノのインターネット)」に特化したプログラミングコース「6thステージ」のネクストステージとして、2019年4月からは「人工知能(AI)」に特化したプログラミングコース「7thステージ」をスタートいたします。
 
日々の生活の中で人工知能(AI)が身近になってきた今、AI教育を通して次代を担うプログラミング人材を育成してまいります。
[画像2: (リンク ») ]



■サービス概要
コース名称:7th Stage
学年目安:高2、高3 ※学年はあくまでも目安です
会費:7,000/月(税別)
期間:2019年4月~2020年3月(月1回/全12回、1回あたり120分)
開催地:東京都(豊洲、自由が丘、中野、板橋、つつじヶ丘、町田、国立)
    神奈川県(横浜、藤沢)、千葉県(稲毛海岸、船橋、松戸)
    埼玉県(浦和、新越谷)、兵庫県(逆瀬川)


全12回の学習を通じて、AI(人工知能)で一般的に実用化されている画像・テキスト・音声の認識機能について、基礎の仕組みから公開されているWeb APIの使い方までを学び、基本的なAIの機能を目的にあわせて活用できるようにすることを目的としています。

本ステージでは、プログラミング言語「Python(パイソン)」と小型コンピューター「Raspberry Pi(ラズベリーパイ)」を使って、前半は画像認識、テキスト・音声認識など、それぞれの仕組みやプログラミング方法について学び、後半は応用編として画像認識、テキスト・音声認識を組み合わせたプログラミングに挑戦していきます。

[画像3: (リンク ») ]


■本サービスの問い合わせ先
プロ・テック倶楽部(株式会社サイエンス倶楽部)
TEL:03-5942-7920
メールアドレス:info-press@science-club.co.jp
本コースURL: (リンク »)


■会社概要
社名:株式会社サイエンス倶楽部
住所:〒164-0001 東京都中野区中野4-4-11 第12南日本ビル7F(本社)
TEL:03-5942-7920 URL: (リンク »)
代表取締役:浮舟 邦彦 設立:2001年11月14日(※創業:1992年)
資本金:9,000万円
事業内容:幼児・小学生・中学生・高校生のためのプログラミング×ものづくり教室「プロ・テック倶楽部」
     幼児・小学生・中学生のための科学実験教室「サイエンス倶楽部」

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]