東急ベルの地域特化型総合ECサービスを1月29日(火)に開始

東急電鉄 2019年01月18日

From PR TIMES

新サービス「SALUS ONLINE MARKET」に沿線の名店約50店舗が出店、限定のオリジナル商品も販売します

 当社は、ホーム・コンビニエンスサービス「東急ベル」において、2019年1月29日(火)から「地域特化型総合ECサービス」がコンセプトの新たなインターネット通販サービス(以下、本サービス)を開始します。



 本サービスは、当社中期3か年経営計画におけるリテール事業EC戦略の柱であり、遠方から商品を購入できることを強みとするグローバルECとは異なり、東急線沿線に根差すさまざまな事業を展開するからこそ得られる情報、配送ネットワークを生かした「地域特化型」のローカルECサービスです。
 従来の東急ストアのネットスーパー「東急ストア/プレッセネットスーパー」に加え、新たに東急線沿線の魅力的なお店紹介や商品販売など、沿線ならではのライフスタイルを提案する「SALUS ONLINE MARKET」、東急ストア、東急百貨店2社のギフトを一括購入できる「ギフト日和by Tokyu Bell」をオープンさせ、3ショップで構成します。

 本サービスの目玉である新サービスの1つ「SALUS ONLINE MARKET」は、月間23万部発行で過去に約2,500店の魅力的な店舗を紹介してきた沿線情報誌「SALUS」ブランドを掲げた通販サイトで、過去に掲載された食品や雑貨などの商品販売に加え、各ショップとタイアップをしたオリジナル商品開発を推進することにより、地産地消のライフスタイルを提案します。今回のサイトオープンに合わせ、沿線から約50店舗が出店し、店舗商品のほか、本サービスオリジナル商品を販売します。日本一のナポリピッツァ職人を2名輩出した洗足エリアの名店「ピッツェリア ダ グランツァ」と、「真のナポリピッツァ協会」オフィシャルブロガーJaffa氏の監修のもと生み出した本格的な味わいの冷凍ピッツァや、二子玉川のクラフトビール「ふたこビール」と用賀のスペシャルティコーヒー専門店「ウッドベリーコーヒーロースターズ」がコラボレーションする、SALUS監修オリジナルコーヒービールなどを販売します。
 今後、ECサイトでの購買前にリアル店舗でお試しができる“五感ショールーミングスタイル”体験のきっかけとして、マルシェスタイルのイベントを実施します。第1弾は2月15日(金)~20日(水)の6日間、東急百貨店 渋谷駅・東横店地下1階東急フードショー ジス・ウイーク1に出店予定です。
 当社は今後も、生活に必要な商品・サービスのラインナップ拡充など、より豊かな沿線生活の実現をサポートし、沿線地域を活性化させることで、「日本一住みたい沿線」を目指します。
 本リリースの詳細は、別紙をご覧ください。
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