判別できる植物の種類が2倍に!植物写真アプリ「GreenSnap」の写真で名前がわかる「教えて!カメラ」機能を大幅アップデート

株式会社大都 2019年01月29日

From PR TIMES

植物コミュニティアプリ「GreenSnap」を運営するGreenSnap株式会社(東京都千代田区、代表取締役:西田貴一)は、アプリの一番人気機能である、人工知能が植物の名前を教えてくれる「教えて!カメラ」の判別できる種類を2倍にアップデートしたことをお知らせいたします。



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■GreenSnapとは

GreenSnap社が運営する「GreenSnap」は、30~40代女性をターゲットとした植物に特化したSNSアプリです。植物の名前や育て方を調べたり、植物写真のタイムライン投稿やアルバム記録などの機能を備えており、植物好き同士の活発なコミュニティも存在します。ユーザー数はGreenSnap社運営メディア全体で最大月間500万人、投稿数は300万枚を達成し、いま注目を集める植物メディアです。

■一番人気機能「教えて!カメラ」

最近はインテリアの一部として気軽にグリーンを部屋づくりに取り入れる人が増えているのと同時に、購入した植物の名前を忘れてしまったり出先で見つけた植物の名前を知りたいというニーズも高くなっています。そこでGreenSnapでは人工知能が植物の名前を教えてくれる「教えて!カメラ」を搭載し、写真を撮るだけで自動で「〇〇かも!」と植物の写真と名前がいくつか表示されることで手軽に名前を知れると好評を得ています。


■「教えて!カメラ」人工知能で判別できる種類が約2倍に!

「教えて!カメラ」の利用者は年々増加し、それと共に花・観葉植物・多肉植物など独自に分析したユーザーニーズにマッチするよう人工知能が判定する種類も約2倍にアップデートしました。
さらに、判定ロジックも変えることでより使いやすく変更致しました。
コアな花の名前など、人工知能だけでは確実な回答にたどり着けない場合は「教えてタグ」をつけることで、GreenSnapのユーザーに教えてもらうことも可能です。

■春先に向けてますます大活躍

「教えて!カメラ」の春の利用数は冬の約10倍に上がり、植物販売や体験ができるGreenSnap主催のイベント「GreenSnap Marche」でも活用していく予定です。
GreenSnapでは、「らしく愛そう、つながろう。」のビジョンのもと、これまで以上にユーザーに幅広い花や植物の名前を知ってもらうことで新しい気付きや人とつながれる機会を提供していきます。


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