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BFT道場 チョイトレ「パブリッククラウド(AWS初級編)全2回」 「パブリッククラウド(AWS中級編)全5回」2月1日(金)より開催

株式会社BFT

From: PR TIMES

2019-01-30 11:40

何人が何回受講してもOK! 月額45,000円から学べる集合型IT技術研修“チョイトレ” 自分に必要なスキルを実践型の研修で学べる

 株式会社BFT(東京都千代田区:代表取締役社長 小林 道寛、以下BFT)は、ITエンジニアのための実践型IT技術研修「BFT道場」の月額定額制コース「チョイトレ」にて「パブリッククラウド(AWS初級編)全2回」と「パブリッククラウド(AWS中級編)全5回」を、2月に2回ずつ開催いたします。



「チョイトレ」は、受講者のスケジュールやレベルに合わせて研修を選択することが可能な、IT専門の定額制技術研修コースです。通常、企業でエンジニア全員に教育の機会を用意するためには多額の教育予算が必要になりますが、当研修は企業規模に応じた月額定額制であり、受講人数や回数の制約がありません。そのため、エンジニアひとりひとりに合わせて計画的なスキルアップを実現させることが可能になります。100人未満の企業には、月額45,000円からサービス提供を行っています。

「パブリッククラウド(AWS初級編)」は新入社員や、AWS環境の構築をしたい方を対象にした、全2回の研修プログラムです。「AWS環境に慣れること」をゴールとしている研修で、よく利用される代表的なAWSサービス(EC2やVPCなど)の構築・設定をハンズオン形式で実施します。

また、「パブリッククラウド(AWS中級編) 」は、AWSを触ったことがある方、サーバ構築経験者を対象にした、全5回の研修プログラムです。AWS環境上にWebシステムを構築する研修になります。パブリッククラウドならではの手軽さや容易さを感じ、オンプレミス環境との違いを体験いただけます。また、オートスケール、CDNサービス、DNSサービスなど、実際のシステムでも多用されるAWSサービスを使用することでより実践的なシステムを構築できます。

いずれも1回の研修時間は3時間で、働きながら研修に参加することが可能です。また、自身の技術レベルにあわせてプログラムを選択することができるため、初心者からサーバ構築経験者まで、幅広く使用いただけます。来月以降、「パブリッククラウド(AWS上級編)」も提供開始を予定しています。

BFTでは、2013年からIT未経験者をインフラエンジニアに育成する研修プログラムの構築を進め、2017年1月より「BFT道場」の提供を開始いたしました。“現場で活躍できるエンジニアを育成したい”、“IT業界の未来を創るエンジニアを育成したい”というBFTの思いと実体験から生まれた新しい形の実践型技術研修「BFT道場」をエンジニア育成にぜひお役立てください。
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<予約サイト> (リンク »)

■パブリッククラウド(AWS初級編)全2回
<研修プログラム>
第1回 AWSを体験(VPC、EC2、ELB、RDS、S3)
第2回 クラウドならではの可用性を体験(AutoScaling、CloudWatch)
<特徴>
1.AWS環境に慣れる
AWSという言葉はよく耳にするがどこから始めたら良いかわからない。このような声から生まれた研修が本研修です。AWSの操作から、各サービスの基本的な設定まで、一からハンズオン形式で学ぶことが可能です。
2.短時間でのシステム構築
3時間という短い時間でWebシステム構築まで行っていただけます。クラウドならではの手軽さ、早さを体験していただき、オンプレミス環境との違いを感じてください。
3.数多くのAWSサービスを体験
本研修で構築するシステム構成は、VPCやEC2など代表的なAWSサービスに加え、AutoScalingやCloudWatch、RDSなど実際のシステムでよく利用されるAWSサービスを用いたシステム構成となっております。用語を覚えると同時に操作方法も学ぶことが出来ます。

■パブリッククラウド(AWS中級編)全5回
<研修プログラム>
第1回 ベースとなるAWS環境を構築(VPC、EC2)
第2回 ロードバランサとDBを構築(ELB、RDS)
第3回 Webサイト構築(S3)
第4回 オートスケールを体験(AutoScaling、CloudWatch)
第5回 Webシステムに必要となるサービス(Route53、CloudFront)
<特徴>
1.オンプレミス環境との違いを体験
短時間でWebシステムを構築できるため、手軽さや容易さを実際に体験することできます。また、 CloudFrontやRoute53など実際のWebシステムでよく利用されるAWSサービスを導入することで、使用感や構築方法を学ぶことが出来ます。
2.高可用システムを短時間で構築
負荷分散構成やオートスケール、HA構成など、様々な構成をAWSサービスのみで簡単に実装でき、動作確認まで行います。オンプレミス環境では環境を揃えるだけで時間を要す構成もAWS環境では瞬時に構築することが可能です。

【BFT道場とは】
2017年1月に提供を開始した教育サービスで、これまでに累計200名以上の方に受講していただいております。
BFT道場の研修は本当に活躍できるエンジニア育成をコンセプトに、自ら調べて仕事を進めることができる状態まで育成することを目指しています。また、すべての研修コンテンツは実際にBFTがプロジェクトで培ったノウハウを基にコンテンツ開発を行っています。そのため、一つの技術要素を学ぶ研修であっても、実際のシステム構成を前提にしているため、必要な周辺技術についても理解できる内容となっています。さらに講師は現役のSEが担当するため、机上の理論ではなく生きた知識を学習できます。

「BFT道場」3つのコース

[画像4: (リンク ») ]

・トレプラ  新卒・若手社員向け、実践技術研修
       マンツーマン指導で着実な知識習得
・ギノトレ  トレンド技術を習得
       ハンズオン形式で丸1日で技術習得
・チョイトレ 多様なコースから選択できて定額制
       スクール形式で3時間のトレーニング

■「チョイトレ」について

[画像5: (リンク ») ]

定額制で、各種研修が受け放題となるプランです。
「トレプラ」や「ギノトレ」の研修コンテンツをより受けやすくした研修サービスが「チョイトレ」です。他の研修に比べて所要時間が短いため、忙しいエンジニアでも受けやすく、お手頃価格でありながらも本格的なIT技術研修を受講できます。
受講者のスケジュールやレベルに合わせて研修を選択することが可能で、入門コースから基本設計まで、受講者のスキルに合わせてはじめられ、計画的なスキルアッププランを作る事が可能となります。また、多くのエンジニアを抱えるIT企業でエンジニア全員に教育の機会を用意するためには多額の教育予算が必要になりますが、当研修は企業規模に応じて月額定額制で受け放題となるため、エンジニアひとりひとりに合わせて計画的なスキルアップを実現させることが可能になります。
<価格>
1~99人 45,000円/月
100~199人 80,000円/月
200~300人 115,000円/月
※301人以上は100人毎に、50,000円追加となります
※IT業界以外の企業は情報システム部門に所属する社員数にてご契約可能です。詳細はお問い合わせください。

【会社概要】

[画像6: (リンク ») ]

社名    株式会社BFT
設立年月日 2002年4月4日
資本金   9,990万円
代表取締役 小林 道寛 (Kobayashi Michihiro)
従業員数  337名(2018年7月時点)
住所    〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビルディング22階
公式HP    (リンク »)
株式会社BFTは情報システムを構築する会社です。
「より付加価値の高い情報システムを提供しつづけること」を大切に3つの事業を行っております。
(1) インフラ基盤構築 サーバ環境構築・ネットワーク環境構築 ・クラウド環境構築
(2) システム開発   オープン系システム開発
(3) 教育サービス   「BFT道場」 トレプラ・ギノトレ・チョイトレ

≪ 「チョイトレ」に関するお問い合わせ ≫
TEL:03-6810-0092  MAIL:bft-dojo@bfts.co.jp
予約サイト: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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