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人事労務freee、G Suiteとの人事マスタデータ連携を2月20日から開始

freee

From: PR TIMES

2019-01-30 15:40

freee株式会社(本社:東京都品川区、CEO:佐々木大輔、以下 freee)は、クラウド型人事労務ソフト「人事労務freee」が、Google(TM) が提供するグループウェアサービス「G Suite(TM) 」との人事マスタデータの連携を2月20日から開始することをお知らせします。



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■第一弾として「人事労務freee」の入退社情報で「G Suite」のアカウント管理
「人事労務freee」と「G Suite」の人事マスタ連携の第一弾として、「人事労務freee」上で反映させた入退社に関するデータを、「G Suite」のアカウント管理に利用することができます。具体的には「人事労務freee」に新入社員の入社情報が入力されると、自動的に「G Suite」でアカウントを発行することができ、「人事労務freee」で退社手続きをとると、「G Suite」のアカウントを停止することができます。今後 Gmail™ や Google カレンダー™ 上の機能との連携も予定しています。

今後もfreeeは、オープンプラットフォーム戦略のもと、APIを活用した外部サービスとの連携を強化し、ビジネスがさらに強くスマートに育つためのプラットフォームの形成を目指してまいります。

※Google、G Suite、Gmail、Google カレンダーは、Google LLC の登録商標または商標です。

<G suiteサービス概要はこちらをご参照ください>
(リンク »)

<人事労務freee サービス概要>
「人事労務freee」は、10万事業所以上が利用する、給与計算や労務管理を大幅に効率化するHRプラットフォームで、給与明細作成や年末調整、入社手続きから勤怠管理まで対応しています。2018年2月には、中小企業向け人事労務サービスとしては国内初の取り組みとなる、誰でも連携可能な勤怠APIを公開し、各社との連携を進めてまいりました。また、経産省後援「第2回 HRテクノロジー大賞」で「労務・福利厚生サービス部門」の優秀賞、総務省後援「第11回 ASPIC IoT・クラウドアワード2017」でASP・SaaS部門の「基幹業務系分野グランプリ」を受賞し、「給与計算方法及び給与計算プログラム」に関する特許を保有(特許第6261134号)しています。
URL: (リンク »)

<freee株式会社 概要>
「スモールビジネスを、世界の主役に。」をミッションに掲げ、人工知能(AI)技術を使った最先端の機能開発や金融機関との連携により、バックオフィス業務効率化のソリューションを提供しています。
・会社名 freee株式会社(登記名:フリー株式会社)
・代表者 代表取締役 佐々木大輔
・設立日 2012年7月9日
・資本金 161億603万円(資本準備金等含む)
・所在地 東京都品川区西五反田2-8-1 ファーストビル9F

以上

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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