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小学校2年以下向け「デジタルアート×プログラミング講座」2019年4月新規開講!

株式会社アーテック

From: PR TIMES

2019-01-31 10:40

―ターナー色彩と共同開発-

幼稚園・保育園及び小学校・中学校・高校教材の総合メーカー、株式会社アーテック(本社所在地:大阪府八尾市、代表取締役社長:藤原 悦)は、2019年4月より5~7歳を対象としたデジタルアート×プログラミング講座『テクノプレイキッズ』を開講いたします。



カリキュラムの開発にあたっては、絵具・画材の総合メーカー、ターナー色彩株式会社(本社所在地:大阪府大阪市、代表取締役社長:松村 隆)との業務提携契約を締結し、教育現場でも広く活用される自社開発教材アーテックロボと、絵具や色彩学習に関するターナー色彩の知見とノウハウを持ち寄り、より多くの子どもたちが楽しみながら学べるプログラミングコンテンツとして内容の精査をすすめてまいりました。
[画像1: (リンク ») ]

『テクノプレイキッズ』は、子どもたちが遊び感覚で楽しみながらプログラミングやアート体験ができる教室です。ターナー色彩が指描き用に開発した絵具『しろくまくん』を使って指先アートや手形アートを楽しみながら、描いた絵をタブレットに取り込むなどしてデジタル絵本やゲームのプログラミングを行います。アナログアートとデジタルアートの両要素を取り入れたカリキュラムにより、論理的思考はもちろん表現力や創造力を育むことが可能です。
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プログラミングにはMIT(マサチューセッツ工科大学)メディアラボが開発した『ScratchJr』(スクラッチジュニア)を使用。スクラッチジュニアは、子どもが自分自身で対話型の物語やゲームを作成することができる、低年齢向けのプログラミング言語です。

[画像4: (リンク ») ]



また上記のほか、最新のロボットプログラミング教材『ArtecROBO2.0』(アーテックロボ2.0)を使用し、自分が組み立てた作品から先端のIoTテクノロジーを体感できるカリキュラムも盛り込まれています。

2020年度からの小学校プログラミング教育必修化や、2022年度から高等学校でプログラミングを含む「情報I」単元が共通必修科目となることを受け、プログラミング教育への注目度がより一層高まっています。アーテックではこのたびのターナー色彩との共同事業を通じて、より多くの子どもたちが楽しみながら学べるプログラミングコンテンツを提供したいと考えております。

■株式会社アーテックについて
商号  : 株式会社アーテック
代表者 : 代表取締役社長 藤原 悦
所在地 : 大阪府八尾市北亀井町3-2-21
設立  : 1960年4月
URL : (リンク »)

■ターナー色彩株式会社について
商号  : ターナー色彩株式会社
代表者 : 代表取締役社長 松村 隆
所在地 : 大阪市淀川区三津屋北2-15-7
設立  : 1946年11月
URL : (リンク »)

<本件に関するお問い合わせ先>
〒581-0066 大阪府八尾市北亀井町3-2-21
株式会社アーテック 担当:野田(企画室)
TEL:072-990-5531 FAX:072-990-5525
E-MAIL:info@artec-kk.co.jp
―媒体掲載用の画像もご用意しております。お気軽にお問い合わせください―

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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