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子育てモデル電動アシスト自転車「ギュット・クルーム」受注数1万台突破

パナソニック

From: PR TIMES

2019-01-31 11:40

パナソニック サイクルテック株式会社が製造する子育てモデル電動アシスト自転車「ギュット・クルーム」は、2018年12月3日の発売から1カ月で、受注数1万台を突破しました。これを受けて、このたび、「ギュット・クルーム」の特長をより広く発信することを目的に、タレントのアンジャッシュ渡部建さんを「安心をギュット」アンバサダーに起用することを決定しました。

子育てモデル電動アシスト自転車の市場は年々拡大し、パナソニックの出荷台数は過去6年間において、年率約20 %で伸長しています。着実に普及するとともに、機能面では、パナソニックユーザー調査(※1)によると、「子どもを安全・快適に乗せられること」が求められています。

「ギュット・クルーム」は、ベビー用品のリーディングカンパニーのコンビ株式会社と共同開発し、まるでお母さんの腕の中にいるような新設計のチャイルドシート「クルームシート」を搭載。コンビが独自開発した衝撃吸収素材「エッグショック」を採用したクッションが頭部両サイドに内蔵され、子供の頭を包み込むようにしっかり守ります。そのほか、柔軟性のある素材を採用した「ソフトグリップ」、立体的に持ち上がった肩ベルト「ウェルカムベルト」、豊富なアクセサリーなどが特長です。

本製品の安全性と快適性がパパ、ママに支持され、発売から1カ月で、前年比約2倍となる受注数1万台を突破しました。これは、通常の新製品販売スピードの約2倍の売れ行きです。

今回、2018年第一子誕生で話題となったアンジャッシュ渡部建さんを、家族思いのパパ代表として「ギュット・クルーム」アンバサダーに起用。渡部さんは、ポスター、店頭POP、商品説明映像を通して製品ポイントを訴求し、安心の自転車ライフと、充実した家族の時間について発信していきます。

また今後、パナソニックは、全国各地で試乗体験会や、パナソニック サイクルテック社員が子育てモデルの自転車選びについて説明するワークショップイベントの開催を予定しています。

パナソニックは、子育てモデル電動アシスト自転車の安全性、快適性、利便性を向上させることで、子どもの健やかな成長と家族のゆとりある子育ての実現に貢献していきます。

※1「アンケート調査@マタニティカーニバル」2018年5月に実施(n=366)

【お客様お問い合わせ先】
パナソニック サイクルテック株式会社 お客様相談窓口
電話:0120-781-603(受付 9:00~18:00)

以下プレスリリースをご覧ください。
▼[プレスリリース] 子育てモデル電動アシスト自転車「ギュット・クルーム」受注数1万台突破(2019年1月31日)
(リンク »)

<関連情報>
・パナソニック「新米パパ渡部建の安心をギュット乗せて。」
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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