タブレット向け授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」が筑波大学附属聴覚特別支援学校で採用

株式会社MetaMoJi 2019年01月31日

From PR TIMES

視覚情報を重視しつつ、思考や言葉を大切にする授業を実践



2019年1月31日
株式会社MetaMoJi

タブレット向け授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」が筑波大学附属聴覚特別支援学校で採用
~視覚情報を重視しつつ、思考や言葉を大切にする授業を実践~

株式会社MetaMoJi(本社:東京都港区、代表取締役社長:浮川 和宣)の提供するリアルタイム授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」が、筑波大学附属聴覚特別支援学校(千葉県市川市)に導入されました。
[画像1: (リンク ») ]


筑波大学附属聴覚特別支援学校は、日本で唯一の国立大学法人の聴覚特別支援学校です。幼稚部、小学部、中学部、高等部、専攻科があり、0歳児から成人までが学んでいます。このうち中学部で、平成30年度(2018年度)から授業にMetaMoJi ClassRoomが導入されました。

生徒たちは聴覚から情報を得ることに制限があるので、視覚からの情報が重要です。しかし映像などはその場限りで流れていってしまいがちです。そこで、考える過程を大事にし、残る言葉として書く授業を目指し、iPadに手書きし、共有できるMetaMoJi ClassRoomが採用されました。MetaMoJi ClassRoomを活用することで、生徒がお互いに学び合い、異なる意見を取り入れる姿勢を育んでいます。
[画像2: (リンク ») ]

[画像3: (リンク ») ]


※筑波大学附属聴覚特別支援学校における「MetaMoJi ClassRoom」導入事例は以下サイトをご覧ください。
(リンク »)

■MetaMoJi ClassRoomについて
「MetaMoJi ClassRoom」は、子どもの成長や授業内容にあわせ、シンプルなノート機能から、高度な協働学習まで幅広く柔軟に対応できるリアルタイム授業支援アプリです。小学生低学年から中高生まで、タブレットを活用したアクティブ・ラーニングを支援します。
※製品詳細ページはこちらをご覧ください。
(リンク »)

■株式会社MetaMoJiについて
株式会社MetaMoJiは、研究開発(R&D)機能を有するビジネスインキュベーターです。先進的なIT技術をベースとし個人や組織の活動から製品やサービスまで多様な情報の革新的な知識外化(みえる化)システムの研究開発、さらにそれらを基盤とした多方面にわたる知的コミュニケーション・システムを研究開発し、その成果を事業化することを目指します。
(リンク »)

■本件に関するお問い合わせ
・製品についてのお問い合わせ:
担当 松田・福原
電子メール: info_ep@metamoji.com
電話番号 : 03-5114-2912

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]