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ロート製薬株式会社がLINEと連動した会話広告fanpを導入

ZEALS

From: PR TIMES

2019-03-05 11:40

LINE及びFacebook Messengerを活用した “会話広告” パッケージ「fanp」を展開する株式会社 ZEALS(ジールス)(所在地:東京都品川区、代表取締役:清水正大、以下ジールス)は、2019年2月、古町糀製造所(本店:新潟市中央区、代表取締役:葉葺正幸)と共に日本伝統素材である糀の素晴らしさを伝え、スキンケア商品「糀肌シリーズ」を製造・販売しているロート製薬株式会社(所在地:大阪市生野区、代表取締役会長兼社長:山田邦雄)に同パッケージを導入し、LINE “会話広告” (チャットボット)「ロート製薬株式会社(糀肌)BOT」をリリースしました。



[画像: (リンク ») ]

■ 会話広告「糀肌BOT」導入背景と概要
ロート製薬株式会社(所在地:大阪市生野区、代表取締役会長兼社長:山田邦雄)は、古町糀製造所(本店:新潟市、社長:葉葺正幸)と「ものづくり」を通じて日本の伝統食材の素晴らしさを伝え、地域貢献と日本の再活性化を目指す事業としてスキンケア商品「糀肌シリーズ」の共同開発を行っています。
今回のリリースにより、「ロート製薬株式会社(糀肌)BOT」のLINE広告をクリックしたユーザーのLINEには「ロート製薬株式会社(糀肌)BOT」が友だち追加されます。ユーザーは、LINE上でチャットを通じてヒアリングが行われ、その情報を元にユーザーに合わせて、パーソナライズされた会話体験が可能となります。チャットで会話を楽しむような感覚でサービス紹介を受けることで、ニーズが浅いユーザーでも“自分ごと化”され、商品について興味を持ち、エンゲージメントが高い状態でWebLPでの商品購入を行うことが可能なサービスとなっています。この取り組みを通じて商品購入のハードルを下げ、エンゲージメントの高い商品購入ユーザー数の増加を狙います。
ロート製薬株式会社(糀肌)BOT: (リンク »)

■ 国内初のLINE/Facebook Messenger連動型 会話広告パッケージ「fanp」
「LINE/Facebook広告 × チャットボット」という全く新しい広告パッケージです。webランディングページなどに代表される押し付け型の広告ではなく、チャットボットの強みを活かした会話型の広告サービスのためユーザーと自然な会話の中でサービス訴求ができるため、過去には従来のwebマーケティング施策と比較して7倍以上の成果向上に貢献するなど、サービスを導入した企業は高い広告成果が見込めます。
fanp 紹介サイト: (リンク »)
fanp 紹介ボット: (リンク »)


【「fanp」会話広告パッケージ内容 】
- LINE/Facebook広告からLINE/Messengerボットに直接集客できる「会話広告」の運用
- 広告から流入してきたユーザーに対しての会話設計
- LINE/Facebook Messenger チャットボット開発
- ユーザーナーチャリング(スコアリング・リテンション)設計
- チャットボット管理システム(LINE/Messenger ボットCRM )導入

■ 株式会社 ZEALS 会社概要
設立:2014年4月1日
資本金:506,660,040円(資本準備金含む)
所在地:東京都品川区西五反田1-25-1 KANOビル4F
代表取締役社長:清水 正大
事業内容:会話広告「fanp」
コーポレートサイト: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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