東京メトロ8駅に桜吹雪!日経電子版「春割」スタート

株式会社 日本経済新聞社 2019年04月01日

From PR TIMES

「なるほどね」でおなじみの日経電子版CM第二弾も公開中

日本経済新聞社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡田直敏)は、日本経済新聞 電子版がお得になる「春割」キャンペーンを始めました。電子版単体、Wプランでお申し込みの方が対象で、キャンペーン期間中(5月10日まで)にお申し込みいただくと、申し込み月の翌月末まで電子版の料金が無料になります。無料期間中に解約しても解約金はかかりません。



キャンペーン開始にあわせ、4月8日~14日まで東京メトロ赤坂見附・恵比寿・新宿・新宿三丁目・新橋・豊洲・六本木・六本木一丁目の8駅に桜をモチーフにしたポスターを掲出。TVCM「見えてきた?ーその裏には経済がある。」シリーズも第2弾を公開しています。
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「春割」キャンペーン概要

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日経電子版をご契約いただいた有料会員の方は、電子版の記事・機能をすべてご利用いただけます。通常は申し込み月のみ無料ですが、春割では翌月まで無料になります。無料になる対象は、日経電子版単体の場合は月額4200円(税込み)、日本経済新聞と電子版がセットの「日経Wプラン」は電子版部分の月額1000円(同)です。また、読者割対象商品の日経産業新聞・日経MJ・日経ヴェリタスの各紙面ビューアーも期間中に契約すると申し込み月の翌月末まで無料になります。さらに、企業の人事異動や組織変更をお知らせする「日経人事ウオッチ」、投資家向け企業情報サービスの「日経会社情報PREMIUM(プレミアム)」、健康・医療の情報サービス「日経Gooday(グッデイ)」、ビジネス誌の決定版「日経ビジネス電子版」、マーケティングの情報サービス「日経クロストレンド」も申し込み月の翌月末まで無料です。日経電子版と同様、無料期間中に解約しても解約金はかかりません。

■春割キャンペーンのお申し込み・詳細はこちら
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日経電子版CM「見えてきた?ーその裏には経済がある。」シリーズについて
人々の日々の営みは経済そのものですが、身近な日常生活の裏に経済があることは意識されないことが多い。日常のシーンを捉えた本CMは、何度か目にするうちに広告の裏にある経済やニュースが見えてくる、という体験型のCMです。
春割の開始にあわせ、第2弾を公開しています。
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新CMはスペシャルサイト、ならびに特設サイトにてご覧いただけます。
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■日経電子版
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【日本経済新聞社について】
日本経済新聞社は1876年以来、140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えてきました。約1500人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。主力媒体である「日本経済新聞」の発行部数は現在約235万部、2010年3月に創刊した「日本経済新聞 電子版」の有料会員数に日経産業新聞や日経MJ、日経ヴェリタスの紙面ビューアー契約数、人事ウオッチ契約数を加えた「デジタル購読数」は66万で、有料・無料登録を合わせた会員数は400万を上回っています。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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