トキナー「opera 16-28mm F2.8 FF」がTIPAアワード2019を受賞!

株式会社ケンコー・トキナー 2019年04月04日

From PR TIMES

世界的に権威のある写真・映像関連の賞で「BEST DSLR WIDE ANGLE ZOOM LENS」に選定されました。

株式会社ケンコー・トキナー(本社:東京中野区 代表取締役社長:山中 徹)が製造・販売するトキナーレンズ「opera 16-28mm F2.8 FF」が世界的に権威のある写真・映像関連製品の賞「TIPAアワード2019」を受賞しました。
本レンズは2019年3月15日に発売となった、デジタル一眼レフ用のレンズで、ニコンFマウント用とキヤノンEFマウント用のラインナップがあります。




[画像1: (リンク ») ]

受賞の理由


開放F値がコンスタントF2.8で、多用途に使えるレンズです。

サイレントドライブモジュールにより、早く静かでスムーズなAFを実現。

光学系は3枚の非球面レンズと3枚のSDガラスを含む13群15枚で構成され、口径の大きい前玉により、口径食が少なく、低歪曲を実現しています。

ワンタッチフォーカスクラッチ機構は、AFからマニュアルフォーカスへの切り替えが容易です。

最短撮影距離は0.28mで、開放のF2.8から最小絞りのF22まで、幅広い被写界深度表現が可能なレンズです。

[画像2: (リンク ») ]

Tokina opera 16-28mm F2.8 FF
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]