英語脳を作る学習アプリ「ニック式英会話ジム」をリリース

インスタイル株式会社 2019年04月10日

From PR TIMES

英語脳を身に付け、ネイティブスピーカーの思考回路に

インスタイル株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:西村 豪庸)は、日本トップクラスの英会話教師であるニック・ウィリアムソンのメソッドが詰まった英語学習アプリ「ニック式英会話ジム」をリリースいたしました。オンライン英会話で勉強してみたけれど続かなかった方や、ビジネスで英会話が必要になりこれから学んでいきたい方、10連休に海外旅行へ行く方などにぴったりのアプリです。




【英語脳を作るアプリ「ニック式英会話ジム」】

[画像1: (リンク ») ]


「ニック式英会話ジム」は、ジムでトレーニングをするように英会話のトレーニングができ、「英語脳」を作ることができる英語学習アプリです。英語学習は「なんでもいいから話せばいい」というわけではなく、ネイティブスピーカーの思考回路、英語のテンプレートに沿って発信していく必要があります。ニック式英会話は、ネイティブと何となく会話をするだけの教室とは違い、「英語の神経回路」をしっかり作るための「基礎練」「自主練」を最も重視し、まずは英会話の型を覚え、「英語脳」を作ることを大切にしております。

「ニック式英会話ジム」のアプリでは、英語の思考回路になるように誘導されながら、英語の思考回路に沿って、自分で例文を組み立てていく「練習ドリル」がたくさん用意されています。この「基礎練」を毎日行うことで、「英語脳」が形成されていきます。


アプリ内容

【置き換え】

知っている文章の一部を置き換えながら覚えることにより、英語で発言できることを10倍に増やすことができます。この項目では、画面中央の黄色部分の品詞をスライドすることにより、様々な文章を覚えることが出来ます。
[画像2: (リンク ») ]



【A+B】

二つの文のかたまりを自由に組み合わせ、出来上がった文をリピートしながら脳と口を慣らしていきます。学習した後は、2つのかたまりを組み合わせて日本語のお題を英語にするテストに挑戦します。
[画像3: (リンク ») ]


【3STEP】

日本語に惑わされない英語の思考回路にするために、フラッシュカードを使って英語の思考回路に誘導していきます。英文は「主語・時制・肯定/否定/疑問」の3STEPを中心に考えます。この項目では日本語の文章を瞬時に3STEPに変換する癖をつけ、「英語脳」を鍛えます。
[画像4: (リンク ») ]


【Q/A】

瞬時に質問をするコツと、瞬時に質問に答えるコツをつかんでいきます。質問の学習では、「置き換え」の学習の時のように自由にワードを組み合わせ、様々な質問文を学習していきます。回答の学習では、バッティングセンターのように質問の球をどんどん投げられるので、反射的に答えが出るように鍛えていきます。英語での質問を翻訳せず、文法も考えずに、質問に答えられる反射神経を作ります。
[画像5: (リンク ») ]


【音読】

発音をネイティブに近づけることにより、聞き取りができるようになります。
この項目では7STEPで音読をし、発音をネイティブに近づけます。


STEP1 先行リスニング
まずは文章を見ずに文章を聞きます


STEP2 見ながらリスニング

全文を見ながら文章を聞きます
[画像6: (リンク ») ]


STEP3 文法チェック

品詞や時制、ポイントを色分けした文章と和訳を確認
[画像7: (リンク ») ]


STEP4 フォーカスリスニング

一文ずつにフォーカスし、発音のポイントを確認


[画像8: (リンク ») ]


STEP5 ブラインドリピーティング

文章を見ずに音声を聞いた後に発音
一時停止し、テキストを確認することも可能


STEP6 音読

人物を選択し、会話をイメージしながら発音、録音も可能
[画像9: (リンク ») ]


STEP7 ノンストップリピーティング

文章を見ずに、音声を聞いたあとに発音


【アプリ概要】

アプリ名:ニック式英会話ジム
価格:3000円
対応機種:iPhone、iPad、iPod touch、Android
カテゴリ:教育
App Store: (リンク »)


【ニック・ウィリアムソン プロフィール】

[画像10: (リンク ») ]


初心者でも分かりやすく、上級者でも「なるほど!」と思える独自の勉強法を生み出した日本トップクラスの英会話教師。シドニー大学卒業後、東京学芸大学在学中にアルバイトとして英会話スクールで英語を教え始める。日本語を習得したコツを英語に置き換え、簡単に英語を習得できる英語教育を開発、その「目からウロコ」的な独自の教え方と説明の分かりやすさから、生徒からの人気だけでなくスクールからも評価され、卒業後も看板講師として同校にて6年間勤務。現在、日本で英語を教えて12年、大学での講義、企業研修のビジネスを展開しながら、無料メルマガ(ニックのひとこと英会話)や数々の英会話の教科書、雑誌のコラムなどの執筆活動、TV番組の司会やラジオDJなど活動の場は広い。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]