全国展開のファミリーレストラン『デニーズ』にフィリピン産「マンゴーデザートフェア」開催

フィリピン政府観光省 2019年04月10日

From PR TIMES

~スイーツを通じて、フィリピンの魅力を発信~

フィリピン政府観光省(正式英語団体名:Republic of the Philippines, Department of Tourism)は、ファミリーレストラン「デニーズ」で、本年4月9日から開催されている「マンゴーデザートフェア」に際し、『日本国内で最もフィリピンマンゴーを使用するレストラン』を公認いたしました。これは、期間限定季節のデザートとして販売しているもので、フィリピン産カラバオ種のフレッシュマンゴーを使用した、全8品の品揃えで提供しています。



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デニーズでは、1987年の「マンゴーデザート」スタート以来、毎年、約100トン以上のマンゴーを使用しており、その数は、フィリピンが日本に輸出するマンゴーの約3割にのぼります。フィリピンのマンゴー、カラバオ種は、主に、北部のルソン島、南部のミンダナオ島で栽培されており、ビタミンA、ビタミンC、葉酸、食物繊維が豊富に含まれています。一個で一日に必要な摂取基準量を満たし、口当たりが滑らかな、酸味と甘みのバランスが良い、栄養バランスにも優れたフィリピンを代表する果物です。

マンゴーはフィリピン国内でも人気のあるフルーツで、観光で訪れた際には、ホテルの朝食ビュッフェやその他、お店でお召し上がりいただくことが可能です。数種類あるので、時期に応じて旬も異なり、一年を通じてお楽しみいただくことができます。マンゴーの他にも、マンゴスチンやパパイヤ、ランプータン、パイナップルなど南国独特のフルーツをジュースにしたり、そのままお召し上がりいただけます。

フィリピンは、7,641の島々からなる島国で、熱帯性気候、美しいビーチリゾートなどの自然遺産、カラフルな文化とフレンドリーな国民性で笑顔に溢れています。日本からは、羽田、成田、大阪、名古屋、福岡、札幌からマニラ、セブ、クラーク間で直行便が毎日運航しています。

フィリピン政府観光省 公式サイト: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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