【嵐山にて20周年目の夏限定!】京黒豆きなこシロップと湯あがり白玉の限定プレミアムかき氷「田舎氷・きわみ」がいよいよスタート

有限会社嵐山のむら 2019年04月15日

From PR TIMES

嵐山のむら(所在地:京都府京都市右京区)は、創業20周年を記念し、季節にあわせた1日限定20食の「プレミアムメニュー」を展開することとなりました。第一弾として、プレミアムかき氷の「田舎氷・きわみ」を6月1日(土)より9月30日(月)まで提供します。



「田舎氷・きわみ」は、氷を究極に薄く削ることにより、繊細でふわふわの食感を実現したかき氷です。シロップには、豆の香りを強く感じる京黒豆の極上きなこを使用します。毎朝丁寧にゆで上げる湯あがり白玉、自家製のあんとの相性が抜群です。素材を吟味し、手間暇をかけて作られた「田舎氷・きわみ」は、上質で飽きのこない大人の味わいです。

概要
1. 提供期間:6月1日(土)~ 9月30日(月)
2. メニュー:
・ 名称:「田舎氷・きわみ」

・ 価格: 1,200円(税込)

・ 氷の特長:極限まで薄く削っており、口に入れるとすっと溶けてなくなるほど繊細でふわふわの食感です。お客様がシロップをかけることで、ふわふわの食感を長く楽しみながら食べられます。

・ シロップの特長:上質で希少な京黒豆のプレミアムきなこで作ったシロップです。添加物を一切使用していない白蜜にプレミアムきなこを加え、極上の味わいに仕上げました。大粒の黒大豆を皮ごとじっくり焙煎し、極めて細かく挽いているため、一般的な大豆のきなこと比較して、豊かな豆の香りがします。雑味が一切なく、黒豆の味や香りそのものをしっかりと感じることができるシロップです。
[画像1: (リンク ») ]

・ トッピングの特長:あんは、十勝産の小豆を、時間をかけて、優しい甘さに炊き上げています。白玉は、国産もち米100%の白玉粉を使い、茹でたてをご提供します。4色の白玉をお湯からすくい、召し上がっていただきます。口に入れると、温かくてふわふわの食感が広がり、冷たいかき氷によく合います。また、氷の中にしばらく置くと、プリっとした歯ごたえに変わり、異なる食感を楽しむことができます。

[画像2: (リンク ») ]

・ 食べ方:シロップとトッピングは別添えにすることで、お好みの味に調節しながらお召し上がりいただけます。氷を食べ終わってから、黒豆きなこシロップが溶けたかき氷を飲むなど、美味しさを2度3度と楽しむことができます。

[画像3: (リンク ») ]

当店は、日常や旅においてホッとくつろげる場として、20年前に嵐山・渡月橋のかたわらにて甘味処をはじめました。2019年4月14日(日)に創業20周年を迎え、今までの皆様のご愛顧に感謝申し上げます。今後も長くお付き合いいただけるようなお店として、上質な味わいの甘味とねぎ焼き、そして心休まるような温かい場を提供していきたいと思います。


<添付資料>
[画像4: (リンク ») ]


田舎氷とは
1999年の創業時より変わらずご提供している、きなこ、あん、白玉を使った夏の人気メニュー。幼い頃、母親が作っていたあんの味をもとにした、懐かしく優しい味わいのかき氷です。母親が子どもの喜ぶ笑顔を思いながらあんを作っていたように、お客さまの喜ぶ笑顔を思いながら心を込めて作っています。

嵐山のむらとは
1999年に嵐山で創業。それ以来、上質な素材に手間暇をかけて作った和スイーツとねぎ焼きを提供している甘味処です。お客様が「ただいま」と言いたくなるような、ほっとできる場づくりを心掛けています。どうぞ心温まる時間をお過ごしください。

・ 営業時間:11時~18時(ラストオーダー)
・ 定休日:火曜、水曜(祝日の場合は営業/11月は無休)
・ 住所:京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町35-20
・ ホームページ: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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