原作:松本零士 × 脚本・演出:御笠ノ忠次 10年以上の時を経て待望の再演決定!!『スタンレーの魔女』 2019年夏、上演!!

マーベラス 2019年04月17日

From PR TIMES



松本零士「スタンレーの魔女」を原作とした舞台、『スタンレーの魔女』が2019年夏に上演決定!
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公式HP  (リンク »)
公式Twitter @stanley_stage

「スタンレーの魔女」は、2006年9月スペースノイドが初めて上演し、2008年12月に脚本・演出家の御笠ノ忠次のユニット「サバダミカンダ」の旗揚げ公演で上演されており、今回で3回目の上演となる。

主演キャスト(男性)はプロ・アマ問わず公募オーディションで決定し、新たな「スタンレーの魔女」となる模様。オーディションは近日中に公式HPから参加申込が可能。

原作は「銀河鉄道999」や数々のヒット作を生み出してきた松本零士が描く、ザ・コクピットシリーズに収録されている「スタンレーの魔女」。哀切の戦記ロマン短編集の中でも最も有名で名作中の名作といわれている。

今夏、「戦争」をテーマとした人間模様と紡ぎだされる寥々感のある舞台、『スタンレーの魔女』が堂々上演!


<公演概要>
■タイトル  『スタンレーの魔女』
■原作    松本零士(小学館)
■脚本・演出 御笠ノ忠次
■公演日程  2019年夏

(C)松本零士/小学館 (C)『スタンレーの魔女』製作委員会
公式HP: (リンク »)  
公式Twitter:@stanley_stage

< 『スタンレーの魔女』あらすじ>

「無念の涙をのんでひきかえす私が、ふと、ふりかえった時……。山が笑っていた。」

太平洋戦争中、ニューブリテン島のラバウルを飛び立った日本軍爆撃隊。海を渡り、標高 5千メートル級の山々を湛えたニューギニア島のスタンレー山脈を越えて、連合国軍基地のあるポートモレスビーを目指す。

その中の一機が最後に挑んだ頂とは・・・。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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