【土屋鞄】ミニマリストが増えている今だからこそ。“持ち歩く” を楽しむ鞄、新発売。

土屋鞄製造所 2019年04月17日

From PR TIMES

「Diario」シリーズより新作鞄2型 2019年4月24日(水)発売

株式会社土屋鞄製造所は、2019年春夏の新作として「ものを運ぶことを楽しむ鞄」と「ものを持たないことを楽しむ鞄」をテーマに生まれた製品を発売します。



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1965年創業、職人の丁寧な手仕事によるランドセルや革鞄を手掛ける株式会社土屋鞄製造所(本社:東京都足立区)より、2019年春夏の新作として、「ものを運ぶことを楽しむ鞄」と「ものを持たないことを楽しむ鞄」をテーマにした製品が誕生しました。
【URL】 (リンク »)

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イタリア語で日記を意味する「Diario(ディアリオ)」シリーズの新型、「ディアリオ フリーワンショルダー」と「ディアリオ プットインポケット」。2019年4月24日(水)より土屋鞄製造所の直営店舗とオンラインストアにて販売いたします。


持ち運ぶ荷物がミニマル化している今だからこそ
キャッシュレス化が広がり小型のお財布の人気が高まったり、スマートフォンやタブレットの進化でペーパーレス化が進んだりと、持ち運ぶ荷物が年々ミニマル化している昨今。
この時代だからこそ、鞄ブランドとして提案できる製品はないのだろうかという思いから、新作のアイデアを膨らませました。

時代に反映させる「土屋鞄らしさ」とは?
土屋鞄製造所は、2015年に創業50周年を記念して「OTONA RANDSEL(大人ランドセル)」を発売しました。
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普通であればお子さま向けの製品を大人向けに新たに仕立てた「OTONA RANDSEL」に代表されるように、今までの常識にはなかった視点の製品を提案するのが、土屋鞄らしさなのかもしれません。
すでに世の中にあるニーズを形にするのではなく、今後の時代性とライフスタイルを見据えて、あるべき鞄の姿を想像し、アイデアを膨らませていきます。


■ 新作 製品詳細
「ものを運ぶことを楽しむ鞄」

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まるでかごのように、ざっくりとした形のショルダーで、好きなものを運んでもらえたらと考えました。使うほど身体になじみ、入れるものによってその表情がしなやかに変化していくのが魅力です。
花束、ワイン、バゲットなど。鞄の上部からひょっこりと頭を出す荷物が、大切な人との楽しいひとときを予感させます。
ディアリオ フリーワンショルダー  58,000円(税込)
【製品情報】 (リンク »)


「ものを持たないことを楽しむ鞄」

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身軽に動けるサコッシュ型が土屋鞄製造所より初めて登場します。自転車に乗っていても、歩いていても、座っていても、常に同じポジションで使えるハンズフリーのデザインです。空っぽで出かけて、映画の半券、ポストカード、文庫本、コースター…。出先で過ごした素敵な時間の断片を、小さな鞄にしまって持ち帰る。家に着いた時の鞄のふくらみは、その日の充実度を物語ります。
ディアリオ プットインポケット  37,000円(税込)
【製品情報】 (リンク »)


発売日・取扱店
2019年4月24日(水) 
土屋鞄製造所 直営店、土屋鞄製造所 オンラインストア(12時~順次)
[取扱直営店]西新井本店、鎌倉店、白金店、自由が丘店、丸の内店、横浜店、軽井澤工房店、名古屋店、京都店、梅田店、神戸店、福岡店
[オンラインストア] (リンク »)


【「Diario(ディアリオ)」シリーズ】

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「Diario(ディアリオ)」はイタリア語で「日記」の意味。日記のようにあなたの日々の時間を自由に刻んでいき、傷や汚れも味わいの1ページとして自分らしさと愛着を深めていくレザーアイテムになってほしい―そんな想いをこめたシリーズです。
ナチュラルレザーとその素朴な表情を素直に引き立てるシンプルなデザイン。長い時間をともにして使い込んでゆくほど、味わいと自分らしさが増すシリーズです。


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土屋鞄製造所(つちやかばんせいぞうしょ)について

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1965年、東京都足立区花畑に創業。オリジナルのランドセル、革鞄や革小物の企画・製作、及び販売を行う。工房を併設した西新井本店と軽井澤工房店、大人向け革鞄専門店10店舗、ランドセル専門店10店舗、全国に22店舗を構える。また、2018年10月には台北店をオープンした。

会社概要
・会社名:株式会社 土屋鞄製造所
・代表取締役社長:土屋成範
・所在地(本社):〒123‐0841 東京都足立区西新井7‐15‐5
・事業内容:オリジナルブランドでの皮革製品を中心としたランドセル、鞄・小物の企画・製作、及び販売。
【URL】 (リンク »)


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お客様お問い合わせ先
電話:0120-907-647(平日10:00~17:00)
メール:support@tsuchiya-kaban.com

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