MET Gala 2019の共同ホストを務めたレディー・ガガほか、豪華なセレブリティたちが、ティファニーの華麗なジュエリーを纏って登場

ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク 2019年05月07日

From PR TIMES



5月6日、ニューヨークにて開催された、“Camp: Notes on Fashion“をテーマとしたMET Gala 2019では、世界的なスタイルアイコンであるレディー・ガガをはじめ、ケンダル・ジェンナー、ガル・ガドット、イマン・ハマムなど、錚々たるセレブリティたちがティファニーのジュエリーを身に纏ってレッドカーペットに登場しました。

レディ・ガガは、「ティファニー ブルーブック コレクション 2019」の比類なきネックレスを纏い、観客たちの視線を独占しました。ガガはレッドカーペットにて、次々とドレスを脱ぎ、その姿を変身させながら、素晴らしいバタフライデザインのネックレスの全貌が明らかになりました。


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ティファニーの熟練した職人たちが、「ティファニー ブルー ブック コレクション 2019」のためにデザインしたこのネックレスは、合計28カラットを超えるプリンセスカットのダイヤモンドを幾何学パターンにセットしたチョーカーに、まるでシルクのように繊細な18Kイエローゴールドのバタフライが舞う美しいデザインです。
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レディ・ガガは、「スーザン・ソンタグ(Susan Sontag)が1964年に発表したエッセイにある通り、テーマである“camp”とは、何よりもまず、楽しさ、そして真の価値に感謝するということを意味します。楽しさと感謝の代名詞として、今回のテーマのために私が選んだのは、光り輝くダイヤモンドが美しいティファニーのゴールド製のバタフライです。壮麗な自然美に感謝し、ファンタスティックでグラマラスな瞬間を楽しむという意味を込めました」と述べています。

このネックレスに、約15カラットのティファニー T トゥルーリングなど、多数のティファニーリングを合わせて完成したレディー・ガガのレッドカーペットルック。新作エンゲージメントリング「ティファニー トゥルー」が登場するティファニーの広告キャンペーン『Believe In Love』では、アカデミー賞を受賞した映画『アリー/ スター誕生』の挿入歌として歌われたレディー・ガガのオリジナルソング『Is That Alright?』が起用されています。

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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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