Speee、新サービスPAAMで横浜F・マリノスのマーケティング活動を支援

株式会社Speee 2019年05月14日

From PR TIMES

データインテグレート手法と予測分析技術を活用した、「PAAM(Predictive AnalyticsAnd Marketing、パーム)」を提供する株式会社Speee(本社:東京都港区、代表取締役:大塚英樹、以下Speee)は、横浜マリノス株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:黒澤良二)の運営するプロサッカークラブ「横浜F・マリノス」のマーケティング支援実施における業務契約を締結したことを、お知らせいたします。



[画像1: (リンク ») ]

■取り組みプログラム 概要
横浜F・マリノスは、天気や対戦相手などの外部要因や、広告プロモーションなどの内部要因を踏まえた、チケット販売数や来場者の予測及びコントロールができず、結果としてプロモーション予算配分やコミュニケーションの最適化ができていないのが課題でした。

そこでPAAMでは、以下の取り組みを行ってまいります。
・データインテグレート(統合)の実現
・「来場者予測」モデルを構築
・プロモーション費用のアロケーション最適化
・コミュニケーション設計・最適化
[画像2: (リンク ») ]


プロモーションの最適化を提案・実行まで実施することで、ROIの最適化および試合来場者増加も見越した、マーケティングの意思決定を高速化するデータ統合環境を構築しています。
これによって、過去の来場者や見込み顧客の嗜好性、行動分析が可能になり、潜在的な顧客へのアプローチも行うことができます。

■今後の目標
現在、消費行動が複雑化しマーケティングにおける意思決定に必要な情報が細分化されています。
PAAMは、スポーツマーケティングに限らず、あらゆる業界のデータの収集・蓄積・統合・利活用によって、意思決定をサポートするビジネス展開を進め、マーケターがより顧客に向き合い、生活者に最適な価値を提供できる世界を目指してまいります。


■サービス概要
「PAAM(Predictive AnalyticsAnd Marketing、パーム)」とは、マーケターの意思決定を支援する、マーケティング支援サービスです。データインテグレート手法と予測分析技術の活用により、データドリブンなマーケティング環境構築と実行を支援することで、複雑化しているマーケティングの意思決定を支援し、マーケティングをアップデートしてまいります。

サービス名  :PAAM(Predictive AnalyticsAnd Marketing、パーム)
サービスサイト: (リンク »)

■株式会社Speeeについて
Speeeは、「解き尽くす。未来を引きよせる。」というミッションのもと、ビジネスデベロップメントにより、社会に存在する様々な課題の解決に取り組む企業です。マーケティングインテリジェンス事業、デジタルトランスフォーメーション事業、医療事業や東南アジアでのHR事業など幅広い領域に展開しています。提供するサービスには、マーケティング活動の意思決定を支援するサービス「PAAM」( (リンク ») )、ネイティブアド配信プラットフォーム「UZOU」( (リンク ») )、不動産査定サービス「イエウール」( (リンク ») )、データプラットフォーム事業の「Datachain」( (リンク ») )などがあります。

社名  :株式会社Speee
事業概要:マーケティングインテリジェンス事業、デジタルトランスフォーメーション事業
設立   :2007年11月
所在地 :東京都港区六本木四丁目1番4号
代表者 :代表取締役 大塚 英樹
資本金 :30,940,000円
URL   : (リンク »)
※記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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