【平成31年(令和元年)予備試験】短答式試験解答速報を5/23(木)から公開!

TAC株式会社 2019年05月17日

From PR TIMES

昨年の予備試験経由司法試験合格者が合格までの道のりを語る「H30合格者ブログ」を公開中!受験生必見!

資格の学校TACが、5/19(日)に実施される平成31年(令和元年)予備試験の短答式試験解答速報を、5/23(木)よりTACホームページで公開いたします。



司法試験予備試験対策講座を展開しているTAC株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:多田敏男)は、5/19(日)実施の「平成31年(令和元年)予備試験短答式試験」の解答速報を、5/23(木)12:00にホームページで公開いたします。

パソコン、スマートフォン、タブレットですぐにご確認いただけますので、下記URLを事前にブックマークして、5/23(木)12:00以降、ぜひご確認ください。

▼TAC解答速報はこちら
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※解答速報はTAC(株)が独自の見解に基づき、サービスとして情報を提供するもので、試験機関による本試験の結果等(合格基準点・合否)について保証するものではございません。

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昨年の予備試験経由司法試験合格者が合格までの道のりを語る「H30合格者ブログ」を公開中!受験生必見!
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平成30年司法試験における予備試験経由合格者が自身の受験生時代を振り返り、合格に至るまでの道のりを語りつくします!科目ごとの学習法・使用教材や模試の活用方法など、受験生必見の情報が盛り沢山です!!

▼「H30合格者ブログ」はこちら
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■論文式試験へラストスパート!御堂地雅人講師「予備試験 論文過去問 最修講義」
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この講義は,「今年で決める!」という方が,直前期の最終調整として,論文過去問を手早く一周できるように制作しました。過去問のクオリティは,毎年の問題において確実に維持されています。試験の現場では,この「本試験クオリティ」に対して,正面からの勝負を挑むか,凌ぎ切ることに徹するか,臨機応変に対応することが求められます。そこで,この講義では,一般的・抽象的な知識の確認ではなく,過去問を素材として,試験現場で最低限すべきこと,勝負のポイント,攻守のバランス等の最終確認をし,合格直前の最後の総仕上げを行います。

▼「予備試験 論文過去問 最修講義」についてはこちら
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■担当講師 御堂地雅人講師について~

TAC/Wセミナー講師・弁護士。早稲田大学教育学部卒。フルタイムで働きながら、3度目の受験で2015年予備試験合格。そして2度目の受験で2017年司法試験合格。現在、大手法律事務所で弁護士業に携わる傍ら、司法試験・予備試験受験生の指導を行っている。法律とは無縁の状態から勉強を始めた経験を武器に,受験生のつまずきを先回りすることを心掛けている。

■基礎知識をもう一度コンパクトに総ざらいしたい方はコチラ!上原広嗣講師「超速逐条基礎講義」
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早稲田経営出版の人気シリーズ「逐条テキスト」をメインテキストして使用し、司法試験・予備試験の合格ラインを確実に超える知識をマスターする、というコンセプトのもと、短答式試験でしか出題されない細かい知識(短答プロパー知識)を大胆に省き、約220時間という短い時間で短答・論文試験合格に必要な基礎知識を網羅します。

▼「超速逐条基礎講義」についてはこちら
(リンク »)

■TAC株式会社概要
会社名:TAC株式会社
会社サイト: (リンク »)
代表者:代表取締役社長 多田敏男
資本金:9億4,020万円
所在地:東京都千代田区神田三崎町三丁目2番18号

■お問い合わせ先
TAC司法試験講座事務局 shihoushiken@tac-school.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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