最新のデジタル技術で鮮明に生まれ変わった土田世紀の出発点と到達点! 長らく絶版となっていた連載デビュー作と後期代表作が愛蔵版になって復活!!

株式会社小学館 2019年06月18日

From PR TIMES



[画像1: (リンク ») ]

2012年4月に43歳の若さで生涯を閉じた土田世紀――。
生誕50周年となる今年、長らく絶版となっていた、連載デビュー作『未成年』と、後期代表作『雲出づるところ』が愛蔵版として復活します。

『未成年』には、上條淳士氏と松本大洋氏のトリビュートイラストとコメントが
『雲出づるところ』には、新井英樹氏のトリビュートイラストがそれぞれ収録されます。

最新のデジタル技術で鮮明に生まれ変わった土田世紀の出発点と到達点をお楽しみください。


[画像2: (リンク ») ]

『愛蔵版 未成年』
土田世紀
連載デビュー作。
東北の田舎町で日々を刹那的に、しかし熱く生きる若者の心情を描く、作者の初期衝動が詰め込まれた傑作!
まさに、土田世紀の出発点。
定価:1,800円+税 
2019年6月18日発売
小学館クリエイティブ・刊

本書紹介ページはこちら
(リンク »)


[画像3: (リンク ») ]

『愛蔵版 雲出づるところ』
土田世紀
粗暴だが心根の優しい主人公、十一と他者に心を開けない出水。暗い過去を背負ったふたりの魂の共鳴と立ちはだかる過酷な運命の行方を描いた傑作!
後期代表作にして、まさに土田世紀の到達点。
定価:1,800円+税
2019年6月18日発売
小学館クリエイティブ・刊

本書紹介ページはこちら
(リンク »)


[画像4: (リンク ») ]

この2冊の愛蔵版の刊行を記念した原画展「土田世紀飛びこむ原画展」が、6月15日(土)から6月30日(日)まで南青山「TOBICHI」にて開催中です。
愛蔵版の販売やここでしか手に入らない購入特典も用意しています。

TOBICHI「土田世紀飛びこむ原画展」特設サイト
(リンク »)


「漫画家土田世紀のこと。」
土田作品の魅力を、漫画家の松本大洋さんと、漫画編集者の江上英樹さんに語っていただきました。
「ほぼ日刊イトイ新聞」に連載されたコンテンツです。
(リンク »)


[画像5: (リンク ») ]



[画像6: (リンク ») ]



[画像7: (リンク ») ]

[画像8: (リンク ») ]



[画像9: (リンク ») ]


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]