新しい2Dアニメの世界を生み出す『E-mote』ver. 3.9.7にアップデート!

有限会社エムツー 2019年06月26日

From PR TIMES

~全体的な利便性の向上~

2Dキャラクターアニメーションツール『E-mote』がver. 3.9.7にアップデート。全体的に利便性を向上させ、使い勝手がさらに良くなりました。



[画像1: (リンク ») ]


【URL】http:// emote.mtwo.co.jp

■改善ポイント
1.複数メッシュをまとめて調整する機能を実装

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複数のメッシュをまとめて調整する機能を実装しました。
ツールパネルから適用するパラメータを選択することで、クリア・強調・抑制のいずれかのアクションをまとめて実行することが出来ます。
向きごとの変形量が「大きすぎる」もしくは「小さすぎる」と感じた時などに、まとめて大まかな調整を入れるような用途に使います。

2.追加パーツの分類を可視化

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追加パーツをカテゴリごとに頭部→赤、腕部→緑、胴部→青と色分けすることで、判別しやすくなりました。

3.背景カラーの設定機能

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背景カラーを自由に設定することが出来るようになりました。
パーツ外のゴミや穴・ズレを確認しやすくなります。

4.パーツ編集項目の不可視(非表示)化

[画像5: (リンク ») ]

パーツ編集ツリーの特定の編集項目を選択して、不可視(非表示)に設定出来るようになりました。
編集する必要のない項目を見えなくすることで、ツリーをスッキリさせることが出来ます。

5.パラメータ一覧のオンオフ

[画像6: (リンク ») ]

パラメータ編集、物理挙動編集、パーツ編集の各モードにおいて、「向き」「表情」「フェード」のカテゴリごとにパラメータ一覧の表示をオンオフ出来るようになりました。
編集に必要ないパラメータの表示を消すことで、画面をスッキリさせることが出来ます。

■E-moteとは
[画像7: (リンク ») ]



『E-mote』(エモート)は、キャラクターの2Dイラストからわずかなステップでゲームに使える滑らかで立体的なアニメーションを作成できる弊社独自のエンジンです。立ち絵のキャラクターの表情、向き、手足の動作を簡単かつダイナミックに動かすことができ、3Dモデルでは難しいイラストの質感をそのまま再現することができます。無償版の『えもふり』ではより気軽に、簡単に動画出力が可能です。


■関連ページへのリンク
[E-moteサイト]
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[有限会社エムツーサイト]
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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