『アサヒ スーパードライ』新TVCM 「わたしの1年後」篇2019年7月1日(月)より放映開始!~東京2020大会開催まであと1年!~

アサヒビール株式会社 2019年07月01日

From PR TIMES



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 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 塩澤 賢一)は、基幹ブランド『アサヒ スーパードライ』の新TVCM「わたしの1年後」篇を、7月1日(月)より全国で放映開始します。

 今回のTVCMでは、開催まであと1年と迫った東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以下、東京2020大会)への期待感・高揚感を、若者たちの『アサヒ スーパードライ』の飲用シーンとともに描きます。今回のTVCMでも、本年3月に放映した「日本から生まれる、世界最高のドキドキ」篇同様に、リズミカルな音楽を使用します。アスリートの活躍する姿や、今を生きる若い方々が『アサヒ スーパードライ』や『アサヒスーパードライ ザ・クール』を仲間たちとともに楽しむ姿を表現します。また、TVCM最終部分では、『アサヒ スーパードライ』が、東京2020大会のオフィシャルビールであることと、中長期のブランドスローガン“THE JAPAN BRAND”を訴求します。
 本年、『アサヒ スーパードライ』の広告は、キーメッセージを「世界をドキドキさせる。」として展開しています。本TVCMが持つドキドキと、東京2020大会で体験できる世界最高のドキドキを重ねあわせ訴求しています。
※アサヒビールは東京2020オリンピック・パラリンピック ゴールドパートナー(ビール&ワイン)です。
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 『アサヒ スーパードライ』は、これまでにない辛口という新たな価値を提案する商品として1987年に発売しました。日本を代表するブランドとして多くのお客様にお楽しみいただいています。本年から、中長期のブランドスローガンを“THE JAPAN BRAND”と設定し、“最高品質の提供”と“飲用機会の拡大”を見据えた取り組みを強化しています。その一環として、製造後翌日出荷する“究極の鮮度を追求した”「鮮度パック」の発売や、“氷点下のスーパードライ”「エクストラコールド」の新型専用タップの開発など、ビール類市場の活性化を図っております。また、海外においても、すでに50を超える国と地域で販売されており、さらなる拡大に取り組んでいます。

■参考:スーパードライ THE JAPAN BRANDページ
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