CHOCOLATEプランナーが青山ブックセンター本店の棚をプロデュース!7月はカイジエンドによる「冷蔵文庫」

株式会社チョコレイト 2019年07月02日

From PR TIMES

コンテンツスタジオ CHOCOLATE Inc.は、青山ブックセンター本店にて、7月1日よりCHOCOLATEプランナーが毎月交代でひとつの本棚をプロデュースする企画「CHOCOLATE SELECT」において、 CHOCOLATEプランナー・カイジエンドによる「冷蔵文庫」を開始したことをお知らせいたします。



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「 CHOCOLATE SELECT」とは
「CHOCOLATE SELECT」は、CHOCOLATEに所属するプランナーが、毎月交代で青山ブックセンター本店の本棚をプロデュースする特別企画です。
4月は、大澤創太による「答えの出せない企画棚」をテーマに、一見対照的に見える2冊の本を並べることで、“あえて正解を揺らがせてみる” 「答えの出せない企画棚」を。5月は、島村ビギによる「歳を重ねる本棚」をテーマに、「年齢」を軸に据えた本棚を用意し、10歳から60歳までの各年齢をテーマにした本を。6月は、冨永敬による「右脳本と左脳本」をテーマに、「企画に効く右脳本と左脳本」と称して、企画やコンテンツづくりに必要な「感覚(右脳的アプローチ)」と「論理(左脳的アプローチ)」を両面から楽しめる棚を設置しました。

「CHOCOLATE SELECT 」7月:カイジエンド「冷蔵文庫」概要
本のタイトルや帯に目を向けると「いま読みたい」「語り継ぎたい」といった“時間”や“タイミング”をあらわす言葉で飾られています。 あくまで著者や推薦者がつけたものにすぎませんが、食べ物においしく食べられる“賞味期限”があるように、本や情報にも“読むべきタイミング”があるのではないでしょうか。
この棚では、本の随所に隠れた“時代性”を軸に選書し、“タイミング”を可視化しました。冷蔵庫自体が本棚となっているので、食べ物に近い感覚で本探しを楽しんでみてください。
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■カイジエンド プロフィール
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大学卒業後、広告会社を経てコンテンツプランナーとしてCHOCOLATE Inc. に入社。ファンがこぞって参加したくなるようなマニアックなものをゲームや体験にするのが得意。企画・開発ゲームは、特殊カードでよりスリリングになる「闇金ウシジマくん裏社会大富豪」など。他にもサントリー天然水 GREEN TEA のプロモーション施策として、5組の人気アーティストが徒然草を再解釈し楽曲を書きおろす「徒然なるトリビュート」の企画とMVのディレクションを手がけた。
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青山ブックセンターについて

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青山ブックセンターは、書籍、雑誌、文房具の販売の他、イベントや講座、ワークショップなども開かれる書店です。
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