「ContiSportContact 5 (コンチ・スポーツ・コンタクト・ファイブ)」TOYOTA 新型「スープラ SZ」に新車装着

コンチネンタルタイヤ・ジャパン株式会社 2019年07月03日

From PR TIMES



[画像1: (リンク ») ]

コンチネンタルタイヤ(日本法人:コンチネンタルタイヤ・ジャパン株式会社、本社:東京都品川区、代表取締役 社長:グレゴリー・メイ)のウルトラ・ハイパフォーマンス・タイヤ「ContiSportContact™ 5(コンチ・スポーツ・コンタクト・ファイブ)」は、トヨタ自動車株式会社が5月17日に発売を開始した新型「スープラ SZ」に新車装着タイヤとして採用されています。タイヤはフロントが225/50R17 94W ContiSportContact™ 5 SSR ☆、リアが255/45R17 98W ContiSportContact™ 5 SSR ☆で、パンクなどで空気圧がゼロになった状態でも所定の速度で、所定の距離を継続走行可能なSSR(Self Supporting Runflat)テクノロジー採用のランフラットタイヤです。

ContiSportContact™ 5は、独自のブラック・チリ・コンパウンドを採用し、コーナリング時の安定性、卓越したグリップ性能とハンドリング性能を併せ持ったプレミアムスポーツタイヤです。そのパフォーマンスは、ドイツ自動車雑誌Autozeitungやイギリス自動車雑誌Auto Expressをはじめ、欧州の自動車雑誌で高い評価を得ています。

SSR:Self Supporting Runflat (セルフ・サポーティング・ランフラット)タイヤとは、パンクなどで空気圧がゼロになった状態でもタイヤが車両を支え、所定の速度で所定の距離を走行できるようにサイドウォール部に頑強なゴム材を補強し、強化したサイド補強型ランフラットタイヤです。

[画像2: (リンク ») ]

※ 図はイメージです。

「ContiSportContact™ 5」の製品動画は、以下の日本公式YouTube ページにてご覧ください。
[動画: (リンク ») ]




プレスリリースPDF版のダウンロードはこちら
(リンク »)


【コンチネンタル社について】
コンチネンタルは、人とモノの持続可能なコネクテッドモビリティに関わる先進的な技術やサービスを開発しています。1871年の創業以来、テクノロジーカンパニーとして、安全性、効率性、インテリジェンスを兼ね備えたアフォーダブルなソリューションを自動車、機械、交通、輸送のために提供しています。2018年度の売上高は444億ユーロで、世界60の国と地域に約24万4千人以上の従業員を擁しています。
(リンク »)

【コンチネンタル タイヤ部門】
コンチネンタル タイヤ部門は現在、全世界に24カ所の生産および開発拠点を有しています。約5万6千人の従業員を擁する世界有数のタイヤメーカーであり、2018年には114億ユーロの売上げを計上しました。タイヤ製造の技術リーダーであり、乗用車、商用車、二輪車の幅広い製品ラインを提供しています。コンチネンタルは、研究開発への継続的な投資により、経済的で環境にやさしいモビリティに大きく貢献しています。タイヤ部門のポートフォリオには、商業車用タイヤのデジタル管理システムだけでなく、タイヤ取引および車両アプリケーション向けのサービスも含まれます。
(リンク »)

【スポンサーシップ】
コンチネンタルは、ツール・ド・フランスのオフィシャルパートナーです。

日本語公式サイト: (リンク »)
日本語公式Facebookページ: (リンク »)
日本公式YouTubeページ: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]