クリニック向け経営ダッシュボードサービス「CLINIC BOARD(クリニックボード)」の累計患者データが500万件を突破!~累計患者データ500万件突破記念特別キャンペーン開始~

ザイエンス株式会社 2019年07月03日

From PR TIMES

累計患者データ500万件突破記念特別キャンペーン開始

ザイエンス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:渡邉昌司)は、当社が提供するクリニック向け経営ダッシュボードサービス「CLINIC BOARD(クリニックボード)」が、2019年6月末時点で累計患者データが500万件を突破したことをお知らせします。これを記念して特別な「累計患者データ500万件突破記念キャンペーン」を実施いたします。





今年3月に250万件突破してから約3か月間で250万件増加し、500万件突破となりました。2019年6月末時点で累計患者データ527万件、累計診療行為件数2,579万件に達しております。
これを記念して、特別な「累計患者データ500万件突破記念キャンペーン」を実施いたします。

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 累計患者データ:CLINIC BOARD全ユーザーの累計患者データ(保険・自費診療分)
 累計診療行為件数:上記患者データが受けた診療行為の件数(保険診療分)

■累計患者データ500万件突破記念キャンペーン概要

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【累計患者データ500万件突破記念キャンペーン】
・申込受付期間    :2019年7月3日~2019年8月31日
・キャンペーン特典1. :申込月を含む2か月間の無料トライアル(すべての分析機能が利用できます。トライアル後に有料継続するかをご判断頂けます。)
 ※「CSVデータダウンロード機能」「月次経営分析レポート」は、有料契約移行後に追加されます。
・キャンペーン特典2. :本契約(有料契約)移行の際の初期費用が半額(通常初期費用30万円⇒キャンペーン特典として初期費用15万円となります。)
 ※初期費用半額特典は500万件突破を記念した今だけの特別な特典となります。

■CLINIC BOARD導入医療機関について
CLINIC BOARDは多様な医療機関にご利用頂いております。

・主診療科目は内科が最も多く33%、次いで耳鼻咽喉科17%、皮膚科14%、眼科12%、小児科12%、整形外科8%、泌尿器科2%、心療内科2%など


  ※主診療科目:複数標榜の場合は最初の診療科目


・開設主体別の比率は医療法人67%、個人開設33%


・院長の年代は40代が最も多く54%、次に50代26%、30代14%


・開業初年度からご利用頂いているクリニックが7%、2年目が17%で開業5年目以内が全体の44%



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■自費データも管理しているクリニックが51%
CLINIC BOARDをご利用いただいているクリニックのうち、約51%のクリニックが自費診療データも取り込んでデータ管理・分析しています。

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■導入している医療機関の成長率
CLINIC BOARDを導入していただいている医療機関の医業収益・延患者数について、年間比較・単月比較ともに前年を大幅に上回っております。

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■CLINIC BOARD(クリニックボード)について


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「把握したいデータが得られない状況の打破」
クリニックにレセコンや電子カルテが普及したものの、経営分析に必要なデータがほとんど見られない、見たい内容に加工するために大変労力がかかる状態でした。CLINIC BOARDでは、ファイルのアップロードだけでシステムで自動解析し、多角的な視点での分析を可能にしました。

「レセプトデータを活用した初のクリニック向け経営分析・CRM支援システム※当社調べ」(特許出願中)
85,030件の診療所のうち電子レセプトによる請求を行っているのは79,412件(93.4%)と請求事務に関しては電子化が進んでいます(平成29年3月診療分のデータ)が、レセプトデータも含めて、クリニック内に蓄積されている様々なデータが有効活用されていないのが現状です。
CLINIC BOARDはクリニック(診療所)向けの経営分析・CRM(カスタマー リレーションシップ マネジメント)支援システムとして初めてレセプトデータ活用による特許を出願しました。

「2018年グッドデザイン賞受賞」
上記のようなサービスの理念と品質が評価され、CLINIC BOARDは2018年グッドデザイン賞を受賞しました(以下は審査員コメント)。
『クリニック・開業医は、診療だけでなく様々な役割を担っている。そのような多忙なクリニックや開業医向けの経営管理ツールとして「全体最適化」を目指している点を評価した。経営管理ツールとしてのシンプルなUI/UXと、開業医に特有の患者の属性やカルテなどの連携情報が適切に選択され、丁寧に融合されている点も評価された。』

■CLINIC BOARD(クリニックボード)の4つの特長

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1.わかりやすい画面設計
2018年グッドデザイン賞受賞、わかりやすい操作と直観的に把握できるグラフを中心とした画面設計で、クリニックの現状把握をわかりやすくサポートします。

2.簡単な手順で即時に解析/安心サポート
オンライン請求用のレセプトファイルをアップロードするだけで自動的に解析します。複雑な作業は不要で、パソコンに不慣れな方でも簡単にご利用になれます。サポート体制も充実しておりますので、安心してご利用ください。

3.万全なプライバシー保護
大切な患者様のデータは、適切に処理をして使用します。セキュリティを考慮したシステム設計や外部のセキュリティ診断など、様々な対策を行っております。

4.全ての電子カルテ・レセコンに対応
診療報酬請求(レセプト)をオンライン申請・CD-ROM申請されている医療機関であれば、メーカー問わず利用できます。


CLINIC BOARD(クリニックボード)は、今後も引き続き医療現場の課題をITを使って解決することを通じて、
医療現場の皆様がよりい医療を提供できるよう支援していきます。


<サービス概要>
サービス名: CLINIC BOARD(クリニックボード)
内容   : クリニック向け経営ダッシュボードサービス(経営分析&PRM)
公式サイト:  (リンク »)

<ザイエンス株式会社について>
会社名: ザイエンス株式会社(英名:XYENSE Inc. / HP: (リンク ») )
所在地: 東京都港区六本木2-4-5 六本木Dスクエア2F
資本金: 17,500,000円(資本準備金:12,500,000円)
事業内容: 医療機関向けITシステム開発事業
※記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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