“フライパンに出来る事” 170年以上歴史をもつドイツの高級調理器具ブランド「フィスラー」から、スクラッチに強いコーティングフライパンが登場! 金属ヘラにも負けない頑丈さと耐久性を実現。

フィスラージャパン株式会社 2019年07月08日

From PR TIMES

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フィスラージャパン株式会社(本社:東京都中央区/代表取締役社長:林 聡)は、2019年8月、対磨耗性、耐食性、熱伝導性等に優れた非常に硬度の高い“炭化ケイ素”粒子[“シリコンカーバイド”ともいう]を含んだ独自の3層コーティングを採用し、「こびりつきにくさ」はそのままに、金属ヘラにも負けない、まさに、ドイツの質実剛健さを兼ね備えた、使いやすいフライパン「アダマント」(adamant) シリーズを発売いたします。



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ご家庭で毎日登場するフライパン、なくては成らない存在です。
主婦の方々のお話をお聞きすると、「すぐにこびりつくようになってしまう…」というような悩みがあるようです。これらの原因はコーティングの強度とそれを支える本体の厚みにあります。

お悩み:「すぐにこびりつくようになってしまう…」
この原因は、ご使用中やお手入れの際に、コーティングにキズがついてしまい、結果としてコーティングの効果が薄れたりコーティング自体が剥がれてしまうことで発生します。要は、コーティング強度が強く、キズがつきにくければ、このお悩みは低減できます。更に、フライパンに施されているコーティングは非常に薄いものです。フライパンは金属なので調理で熱せられた際、膨張します。使い終わってさめた際には元に戻ります。この膨張がコーティングに悪影響を及ぼします。例えるなら液状化現象です。地表の薄いアスファルトは地面/地盤の動きから影響を受けてしまいます。地面/地盤が強固でしっかりしていればアスファルトに対する悪影響が低減されます。フライパンも同様で、本体の厚みが薄ければ薄いほど悪影響を受ける可能性が高まります。そのためにはフライパン自体の厚みが重要で、その厚みがコーティングの長持ちをサポートする力強い味方です。

フィスラーの「アダマント」(adamant) シリーズは、消費者の方々が日々行われる調理を少しでも楽にする、商品を少しでも長く快適にお使いいただく、そして特にお悩みの「すぐにこびりつくようになってしまう… 」を少しでも低減すべく開発された商品です。「アダマント」(adamant) シリーズは、取っ手の形状、本体の深さ、そしてシェープが異なる「アダマント・コンフォート」と「アダマント・クラシック」の2種類をご用意いたしております。

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新・アダマントコーティング:対磨耗性、耐食性、熱伝導性等に優れた非常に硬度の高い“炭化ケイ素”粒子(“シリコンカーバイド”)を含んだ独自の3層コーティング。「こびりつきにくさ」はそのままに、金属ヘラにも負けない、まさに、ドイツの質実剛健さを兼ね備えた、使いやすいフライパン「アダマント」(adamant)

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CAMUTテスト:耐キズ/磨耗に関する最も過酷と言われる試験。200℃の温度でナイフ、フォーク、スパチュラ、ワイヤーの泡立て器等の傷がつきやすい器具を一定時間使用した後、表面をキズの状態に応じて1~10で評価する試験。


アダマントは最高レベル「10」を獲得。※10は新品・未使用のレベルを表す。

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フィスラーは、一般的にフライパン“にフッ素樹脂”(ノンスティックコーティング、くっつきにくいコーティング)を施す際に接着させる助剤として使用される人体に有害な影響を与えると言われているPFOA(ペルフルオロオクタン酸)/PFOS(ペルフルオロオクタンスルホン酸)を一切使用していません。


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製品情報


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