ドラマ25「サ道」記者会見&フィンランドサウナアンバサダー授与式を開催

テレビ東京グループ 2019年07月08日

From PR TIMES

7月19日(金) 深夜0時52分放送スタート

テレビ東京ほか7月19日(金) 毎週金曜深夜0時52分放送スタート



ドラマ25「サ道」記者会見&フィンランドサウナアンバサダー授与式を開催

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テレビ東京ほか7月19日(金) 毎週金曜深夜0時52分放送スタート


【 左から:コッコ参事官、磯村勇斗、原田泰造、三宅弘城、長島翔監督 】
テレビ東京は、2019年7月クールのドラマ25(毎週金曜深夜0:52~)にて『サ道』を放送します。原作は、全国のサウナー(サウナ好き)にとっての“サウナ伝道漫画”である、タナカカツキ『サ道』(講談社モーニングKC刊)。この度、テレビ東京が初めて実写化致します。 
出演は、伝説のサウナーの後を追って全国を旅する男、主人公・ナカタアツロウ役に原田泰造。「偶然、偶然!」が口ぐせの中年サラリーマンのサウナー、偶然さん役に三宅弘城。コンサル会社を経営する若手のサウナー、イケメン蒸し男役に磯村勇斗。この3人のレギュラーメンバーに加え、ナカタがその後を追う伝説のサウナー、蒸しZ役に宅麻伸。キャストもスタッフも自他ともに認めるサウナ好きが集結しました。このドラマを見れば視聴者のみなさんも、サウナにどっぷりハマってしまうこと必至!どうぞご期待下さい!
さらに今回、原田、三宅、磯村の3名はフィンランドサウナアンバサダーに任命されました。放送を目前に控えた本日、3名の授与式と、監督を迎えた記者会見をフィンランド大使館にて執り行いました。


★フィンランドサウナアンバサダー授与式の様子★
今回フィンランドサウナアンバサダーに任命された、原田泰造、三宅弘城、磯村勇斗の3名は、
フィンランド大使館マルクス・コッコ報道担当参事官より任命証書が授与されました。

■フィンランド大使館マルクス・コッコ報道担当参事官
みなさま本日はフィンランド大使館においでくださいまして、ありがとうございます。今年はフィンランドと日本の外交関係樹立100周年の記念すべき年になります。文化イベントなどが幅広く行われています。フィンランドの文化を語る上でサウナは欠かせません。サウナはフィンランド人にとって非常に深いもので、アイデンティティのひとつでもあります。もちろん生活の一部でもありますし、フィンランド人を作っているものでもあります。サウナは非常にリラックスする場所であると同時に、人々と交流する場所でもあります。

今年はフィンランド政府観光局が「サウナキャンペーン」というのを開催していて、サウナ文化を伝えるためのサウナアンバサダーを任命しています。今日3名のみなさんにサウナアンバサダーに就任していただくことを非常に嬉しく思っています。サウナアンバサダーになっていただき、そして日本全国でサウナの素晴らしさを伝えていただけたらと思っています。通じて日本のみなさまにサウナの良さを伝えていっていただければと思っています。

そして今日はこの後、3人の方には大使館のサウナを体験していただくことになっています。それも嬉しいんですけど、いつかはぜひ本場フィンランドのサウナに入っていただけたらと思っています。よろしくお願いいたします。ありがとうございます。

≪授与後のコメント≫
■原田泰造
どうも、やりました。(笑)欲しかったアンバサダー、いただきました。普通にサウナに好きで入っていて、サウナのドラマを撮るということで、おじさんが普通にサウナに入っているドラマですが、記者発表がこんなことになってしまいました。コッコさんの話を聞きながら、素敵な感じでした。本当に記念すべき日なので、みなさんどうぞ「サ道」を通じてサウナの素晴らしさを体験していただけたら…と思っています。本日はどうぞよろしくお願いいたします。

■三宅弘城
やりました!(笑)本当に申し訳ありませんが、フィンランドというとサンタクロースと、ムーミンと、マリメッコぐらいしか思いつかなかったんですけど、本当にサウナを通じてフィンランドとこうして繋がることができました。サウナが好きでよかったです! サウナの神様に感謝します!今度ぜひ本場フィンランドのサウナに入って、湖に飛び込みたいと思います。どうもありがとうございました!

■磯村勇斗
やりました!(笑)とはいってもですね。僕はこのサ道を通してハマっていった、まだピュアサウナーなんですけど、これを機にしっかりサウナを知らない人、若い世代にしっかり届けて行きたいと思います。サウナ大好きです!ありがとうございます。


★ドラマ記者会見の様子★
■五箇公貴(テレビ東京 プロデューサー)
本日はお忙しい中、ドラマ「サ道」の制作発表およびフィンランドサウナアンバサダー授与式にお越しいただきまして、ありがとうございます。こんな素晴らしいお洒落なところで…フィンランド大使館、素晴らしいですね。僕も20年近くこの仕事していますけど、こんなお洒落なところで制作発表するのは初めてで、フィンランド大使館の関係者の方々のご尽力に本当に感謝いたします。ありがとうございます。

原作者のタナカカツキさんと僕は10数年ぶりに今回一緒に、タナカカツキさんの原作をお預かりするという立場で、今回ドラマでご一緒することになりました。フィンランドの文化がこうやって日本で独自に進化・発展しているっていうのが、すごいおもしろいと思いましたし、それで今回こういう番組がサウナブームの一番高まったところで、この番組をドラマとしてできるのは、すごく意味があるなと。もう一つ、々が今このサウナをドラマ化したいな…と思った背景としては、今、働き方改革が言われている中で、フィンランド発祥のサウナというものを通して、何か答えがあるんじゃないかと思いました。最初の話に出てきたコワーキングサウナというのも、サウナに働くスペースができていたり、サウナに入って整った状態で何か考えると、すごくいい答えが出るとか、タナカカツキさんも実際にそうやってらっしゃいましたし、いろんな企業でもサウナ部っていうのができて、飲み会よりもサウナに集まって新しいことを考えようっていう人たちも増えていまsy。そういう今の時代に合った番組なるんじゃないかな…と思いました。サウナを通じて、新しい人生の楽しみ方みたいなものを、この番組を観ていただくことで視聴者の方が発見していただいたり「サウナにちょっと行ってみようかな」と思っていただけると、いいなと思っております。

■原田泰造(ナカタアツロウ 役)
僕の役はナカタアツロウと言いまして、伝説のサウナー・蒸しZの行方をいろんなサウナを巡って探しているという役なんですね。この「サ道」というマンガが如何にすごいかと言いますと、なんて言えばいいのかな…サウナのオーナーとか、サウナ好きな人たちが集まった時に、サウナの歴史を語る時「タナカカツキ前」「タナカカツキ後」と言われるくらい、タナカカツキの「サ道」のマンガが、ものすごい影響力のあるマンガなんですね。そのタナカカツキの「サ道」がドラマになるって聞いた時、「ウォー!」ってなったんですよ。で、そのタナカカツキの役がナカタっていうんですけど、その役をやれるってなって僕の中で相当な、稲妻が自分に落ちてきたような「ヤッター!」って感覚なんですけど、周りの人たちに「今度サウナの『サ道』ってドラマやるんだけどさ、そのタナカカツキを俺やるんだけどさ」って言っても、「へぇ、すごいじゃん」くらいなんですけど。(笑)「そんなもんじゃねーよ!」って、自分の中ではものすごいことなんだ…と。そのぐらいの気持ちなんですけど、あんまり伝わんないんです。(笑)

でもここにいる人たちは相当わかってくれていて、この役をやれるということは、僕にとって本当に幸せなことで、撮影の日、毎日幸せでした。この日を迎えることが本当に嬉しいです。みなさん来てくれて、本当にありがとうございます。僕は本当に幸せです。ありがとうございます。

――見どころは、どういうところでしょうか?

原田:すいません、熱が先行しちゃって。(笑)見どころは「サウナってすごくいいな、サウナ行きたいな」って思ってもらえるような、ドラマだと思います。人を殺すとか、恋愛が始まるとか一切ございません。(笑)ただサウナに入っている、そんなドラマです。でも本当に見ていて幸せになるっていうか…、もう一回観てみたいなってなる幸せなドラマです。ぜひ観てもらえるといいな! よろしくお願いいたします。

■三宅弘城(偶然さん 役)
いま原田さんが熱弁されていましたけど、タナカカツキさんとは20年ぐらい前から知り合いで、一緒に奥多摩の山を登ったりしたんですけど、『サ道』がドラマになるというのを聞いて、マネージャーに「どうしてもやらせてくれ!」と。「どんなことがあってもこれは僕がやらなきゃダメな役なんです」って訴えたと思うんですけど、おかげさまで偶然さんという僕にぴったりの役をやらせてもらうことができまして……本当に伝わらないんですよね、これね、このうれしさが(笑)。ほかの人がやってたらたぶん見てないか、けちょんけちょんにけなしてたかのどっちかと思います!内容はすごくゆるいんですけど、どこかノスタルジックでホロッとするところもあったりして。そして最終的にサウナに行きたくなるっていう…見た人がいろんなサウナに行ったり、サウナの魅力に気付いてくれたり、それをほかの人に伝えてくれたらいいなと思っております。実は僕完パケもらったんですけど、もう2回見ました!ぜひご覧になってください!

■磯村勇斗(イケメン蒸し男 役)
イケメン蒸し男はピュアサウナーでまだまだのサウナーなんですけど、とにかく知識、情報量だけはあって、それを話したいみたいな、そんな役どころで、作品の中でも2人にいろいろサウナの説明をしたりしているんですけど、そんな若いサウナーの役をやりました。僕はこの作品は運命の出会いだと思っていまして、今すごくサウナにはまってるんですけど、この作品に出合ったからこそサウナに出合い、僕の人生が変わってっていう…それぐらい大きな作品に携わらせていただいたというのもあるので、サウナを知らない方、若い男性女性に、『サ道』をみてサウナの魅力にたっぷりはまって欲しい。これを見ればサウナの入り方を含め『サ道』にはまる、サウナが好きになるドラマになっていています。ぜひ多くの方に発信していきますので、お力を頂けたらと思います。放送まで楽しみに待っていてください!

■長島翔監督
僕もみなさんと一緒でもともと原作がすごく大好きで、毎日サウナに通いながら、なんとかこれを実写化できないかなと考えていまして。考えているうちにだんだん頭がおかしくなりそうになるぐらい、どうしてもやりたいなという思いが強くなりまして。サウナ施設で企画書を書いたりしていたところ、五箇さんに相談しましたら、「ぜひやりましょう」と言ってくださいました。こうしてこんなすばらしいみなさんと発表できることになりまして、すごく嬉しく思っております。
サウナがテーマなので基本的にはみなさん裸なんですね。テレビだとだいたいタオルを腰に巻くことが多いんですけど、それはやりたくないなと思って。なるべく自然体で臨んでいただきたいと思っておりました。最初はこちらも気を使って前貼りを用意していたんですけど、だんだんみなさんやるのが面倒になってやらなくなっちゃって。常に出てる状態で、特に泰造さんはすごく豪快で。どうしてもちょっと映っちゃうので、今回はモザイクやぼかしで乗り越えようと思ったんですけど、編集すると量がすごくて、ずっとみんなで編集室で大きな画面の前で、股間が映ってないかをしっかりチェックするのをやってくれてるんですけど、もしかしたら抜けてるところがあるかも…それは本当に申し訳ない(笑)。


Q.このドラマを通して新たに発見したサウナの楽しみ方などがあれば教えてください。
原田:『サ道』を読む前までは、サウナ、水風呂、サウナ、水風呂で満足していたんですけど、『サ道』を読んでから外気浴、休憩がこんなに大事なんだというのがわかって。それからは外気浴、休憩を大事にするようになりましたね。これで世界が広がったというか。ドラマでも休憩を大事にしているので見てください!

三宅:僕は昔から『サ道』は読んでいたんですけど、サウナのよさを改めて発見したということになりますかね。いろんなところにいくようになりました。昨日も静岡で撮影があって、静岡には「しきじ」というサウナの聖地があるので、そこに行ったりしましたし。まずサウナ!みたいな…いや仕事ですけど(笑)…仕事とサウナが一緒になった『サ道』は夢みたいなものだったんです!最高です!

磯村:僕はサウナというものを今回の作品で初めてちゃんと知りました。ととのうまでの流れが、あんなに気持ちいいものなんだということを知れたので、早くピュアもととのいたいなと思います(笑)

Q.ドラマのようなサウナでの印象的な出会いや出来事はありますか?
原田:何年か前に笹塚で入っていたら、すんげー体から湯気が出てる人がいて…夜中3時ぐらいですよ?見たら三宅さんだったんです!あの時は嬉しかったんですけど、それから何年か後にこの話が来て、偶然さんは三宅さんって聞かされてびっくりして!それが印象的でしたね。

三宅:ドラマの撮影が始まってちょっとしてから普通に(サウナへ)僕が行ったら、頭を洗って片目だけあけてる原田泰造さんが(笑)。素敵な出会いをさせて頂いております。

磯村:そこまで僕は強烈なエピソードはないですけど、サウナって瞑想したりするじゃないですか。僕がこの間行ったときに、あぐらをかいて釈迦みたいなポーズをして延々と動かないおじいちゃんを見た時に「この人、仏なのかな」と思って!これが真のサウナーなのかと。輝いていたんで、サウナを極めるとここまでになるんだなっていうのを知ったので、そこまでになりたいなと思いました(笑)。

Q.女性のサウナーが増えているようなので、女性の方にサウナのよさをアピールするとしたら、どんなところでしょうか。
原田:女性の回もあるんですよ。それを見て頂くとすごく伝わるかなと思います。僕も女性のほうのサウナをみたことないから、すごく興味があります(笑)。男性が混んでて女性が混んでないっていうのが多いと聞いたので、ぜひ女性のほうも満杯になってほしいなと思います。水風呂をクリアするとすべてが変わりますよ!

三宅:血流がよくなるので、肩こりとか、腰痛とか、女性にはいいんじゃないですかね。あと冷え性と発汗することで美肌効果もあるんじゃないでしょうか。水風呂は完全に慣れですから、がんばって入ると水風呂なしのサウナは考えられなくなるんで、そこは勇気を出して頑張っていただきたいと思います!

磯村:……もう師匠たちのおっしゃる通りだと思います(会場笑)。


Q.サウナが舞台ということで撮影も特殊だったかと思うんですが、撮影現場の印象的なエピソードがあれば、前貼りの話以外で(笑)お聞かせ下さい。
原田:施設によっては本当のお客さんが入っているところがあって。営業時間にお邪魔して撮影させてもらったんですけども、中にはエキストラがいるところもあって、お客さんとエキストラさんの境目がわからない(笑)。ADの女の子が「おじさんこっち!水風呂入って」ってお客さんに言ってたり(笑)。あと初日サウナに入ったらプロデューサーもADもみんなフルチンで入ってましたね(笑)。すべて平等な撮影現場でした。それが楽しかったです。

三宅:エキストラのお父さんたちが面白くて、裸でいなきゃなんないんで、ずーーーーっとお風呂入ってるんですよ。で、呼ばれたらサウナ室に行って、「もう大丈夫です」ってまたお風呂に…。それを朝から晩までずーーーっと!湯治に来たような感じで(笑)。「お父さんたちもこんな仕事初めてだろうな」って思いながら…優しい気持ちになれるような現場でした。

磯村:特にこの3人のお芝居、会話劇が多かったんですけど、けっこうセリフのやりとりが面白いところがあって。三宅さんは無の顔をしてふざけたりするんですけど、原田さんと僕はゲラ同士で、本当に間とかはまっちゃうと2人でずっとニヤッて笑っちゃうっていうの繰り返しで、何テイクもしたっていう思い出がありますね。

原田:どっちかが笑うとつられちゃうんだよね。目線の中で磯村くんがちょっとでも笑ってると、二人ともグスグスしちゃう…あれ辛かったね(笑)。

長島:泰造さんもおっしゃってましたけど、実際に営業している施設で撮影することが多かったので限られた時間の中で効率よく考えて撮ったんですけど、正直僕らも誰がエキストラで誰がお客さんかわっかってないんですよ(笑)。泰造さんひとりのお風呂のシーンで、横のおじさんが普通に泰造さんに話しかけてくるんですね。「こうやったら気持ちいよ」とか(笑)。そういうのが面白いなと思って、実際のシーンでも映ってたりするので、そういうところも含めてみて頂ければ嬉しいなと思います。

Q.サウナの撮影を通じて特別な友情は芽生えましたか?
原田:やっぱりこの3人でいるときはすごく気持ちがリラックスしてて、僕の中でネプチューンに代わる3人組。居心地がすごくいい!2人とも優しいし、この前もこの3人で錦糸町のサウナに行って、酒飲んで、サウナ情報を交換したんですけど、その時も「2回目やろうね」って。


<あらすじ>

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主人公・ナカタアツロウ(原田泰造)はサウナに興味がなく、むしろ苦手意識をもっていたが、ある日謎の男「蒸しZ」(宅麻伸)に出逢い、サウナの本当の気持ちよさを知ってしまう。偶然さん(三宅弘城)やイケメン蒸し男(磯村勇斗)など個性的なサウナ仲間とサウナのある日常を楽しむ一方、蒸しZの姿を追い全国の理想のサウナ施設を探訪。
 “サウナ”とは?“ととのう”とは?その解を求め、今日もまた、サウ


ナ旅を続けている…。


番組名 : ドラマ25「サ道」
放送日時 : 2019年7月19日、毎週金曜深夜0時52分~1時23分
放送局 : テレビ東京 テレビ大阪 ほか
原作 : タナカカツキ『マンガ サ道』(講談社モーニングKC刊)
※講談社「モーニング」にて、2019年5月16日より連載再開
出演 : 原田泰造 三宅弘城 磯村勇斗
    荒井敦史 小宮有紗 山下真司 荒川良々 / 宅麻伸
脚本 : 根本ノンジ 竹村武司 永井ふわふわ
音楽 : とくさしけんご
主題歌 : Cornelius 「サウナ好きすぎ」(ワーナーミュージック・ジャパン)
エンディングテーマ : Tempalay「そなちね」(SPACE SHOWER MUSIC)
監督 : 長島翔
チーフプロデューサー : 大和健太郎
プロデューサー : 五箇公貴 寺原洋平 松本彩夏 手塚公一 伊藤才聞
制作 : テレビ東京 イースト・エンタテインメント
製作著作 : 「サ道」製作委員会

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