在宅ワーカー・SOHOのためのデスク、九州デザイナー学院との共同開発家具を発売開始。

株式会社大川家具ドットコム 2019年07月09日

From PR TIMES

多様な作業にも対応できる様、天板の幅を広く取りL字型に配したデスク。天然木デスクでの作業は無機質なデスクワークに癒しを与えるかも。

国産家具のインターネット通販「大川家具ドットコム」を運営する株式会社大川家具ドットコムは(所在地:福岡県大川市、代表:堤太陽)は、在宅ワーカーやSOHOの方の仕事がはかどるデスクを九州デザイナー学院と共同開発し販売開始しました。



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「オルデスク」は福岡県福岡市博多区の九州デザイナー学院インテリアデザイン学科の生徒さんと共同開発した家具です。
九州デザイナー学院の学生さんもデスクを広く使ったデスクワークが多いため、作業しやすいデスクはどういうものかを徹底的に考え形にしています。
その中で、L字型にすることにより、デスクが広いと遠くの作業がしにくいというデメリットを、椅子の方向を変えるだけで近くで作業ができるようにしました。

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無垢材を使用したデスクに、同じく無垢材のワゴン。
足元も広く使える様に無駄な造りは省き、スッキリとした印象となっています。


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天板の幅は160cmあるので広々と使えます。
ディスプレイ配置やノートパソコンの操作はもちろん、作図や工作なども余裕をもって作業する事ができます。
スペースが必要な作業にもってこいです。

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サイドワゴンは、デザイン性だけでなくもちろん機能的にも十分。
上部はA3プリンターがピッタリと収まるサイズとなっています。

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天板上に使いやすい様にコンセントと充電用USBポートを配置。
わざわざ電源を探しに行く必要がありません。

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コード収納用のボックスがあるので机上や背面をすっきりとさせる事が出来ます。

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企画に入る前に家具の街大川の物づくりがどのようなものか、
学生さんに家具工場を見学してもらいました。

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商品を企画した学生さんと担当講師と弊社スタッフとのミーティング。
弊社の商品企画は、単なるデザインだけでなく、
そのデザインに至った思考を大事にしていて、
「意味なくかっこいいから」ではなく
だれだれのこのような不満を解消したいだったり、より良くしたい。
というのを形にしたものがないと弊社では売り出せない。
というのを学生さんに伝え、コンセプトを練ってできたデスクです。

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想定使用者として、
職業 フリーランス
仕事内容 建築図面作成の外注
その他イラスト作成などのアウトソーシング
使用ソフト:CAD、イラストレーター、フォトショップ

抱えている問題点
同時進行で複数の作業を行いたいが、デスク周りが狭い。
仕事用のパソコンや機器が多く、配線のコード類が邪魔になっており、見栄えも悪い。
一日中デスクに向かっているので、癒しが欲しい。

これらを解決するデスクを考えて形にしました。

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オルデスク詳細ページ
(リンク »)

九州デザイナー学院との共同開発の様子
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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