一流料理人が教える「丸亀製麺」の一番美味しい組み合わせとは!?

株式会社毎日放送 2019年07月09日

From PR TIMES



 7月10日放送のMBSテレビ『水野真紀の魔法のレストラン』は、今年1月に放送して大好評を博した「丸亀製麺スターシェフ カスタマイズうどん選手権」の第2弾。関西を代表する4人の一流料理人が、大人気うどんチェーン「丸亀製麺」のうどん14種・天ぷら10種・トッピング6種を駆使して、美味しい食べ方ができるオリジナルのアレンジメニューを披露する。
 
[画像: (リンク ») ]

神戸北野ホテル総料理長でフレンチの巨匠・山口シェフは「梅とろろ肉うどん」と「ハイカラ丼」を、ミシュラン一つ星中国料理「エスサワダ」澤田シェフは「担々麺風カレーうどん」と「明太とろ玉カレーつけうどん」を、関西うどん界のレジェンド「き田たけうどん」の木田氏は「コロッケだれのつけうどん」をそれぞれ披露。番組のオーナーを務める水野真紀や、芸能界きってのグルメ通として知られるV6長野博など、試食したスタジオメンバーを唸らせた。
 それらを抑えて、スタジオメンバーが「一番マネしたい!」と選んだのは、ミシュラン二つ星「祇園さゝ木」の佐々木氏が考案したアレンジメニュー。「おろし醤油うどん」と「野菜かき揚げ」に、だししょうゆではなくだしソースをたっぷりかける「かき揚げとソースで焼きうどん風」、さらにシメとして「昆布おむすび」と「野菜かけ揚げ」に冷水をかける「かき揚げと昆布の冷製だし茶漬け」という一流料理人ならではの発想による組み合わせで、試食した長野は「シンプルなのに食べた時の振り幅がスゴイ」と絶賛していた。
 この模様は7月10日(水)よる7時からMBSテレビ『水野真紀の魔法のレストラン』で放送。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]