6割以上の子育て中のママが「プライベートと両立できる働き方」を重視していることが判明!在宅ワーク・フリーランスなど、自由な働き方ができる職業とは…?

株式会社日本デザイン 2019年07月10日

From PR TIMES

どうせなら、"かっこいい働くママ"に。

株式会社日本デザインは、全国20代~40代の子育て中の女性を対象に、「子育てママの将来に対する不安」に関する意識調査を実施しました。子育て中のママが抱いている将来への不安や、今後取り組むべきことについてご紹介しますので、ぜひご参考にしてください。



「男性は仕事、女性は家庭」の時代が終わり、現在の日本では"共働き"が当たり前になりつつあります。
しかし、家事や育児と忙しいママの場合、プライベートとの両立が難しく、「自分の時間がない!どんな仕事なら仕事とプライベートどちらも両立できるんだろう…?」と悩んでしまうのではないでしょうか。

そこで、株式会社日本デザイン( (リンク ») )は、全国20代~40代の子育て中の女性を対象に「子育てママの将来に対する不安」に関する意識調査を実施しました。子育て中のママが抱いている将来への不安や、今後取り組むべきことについてご紹介しますので、ぜひご参考にしてください。

〇調査概要 : 「子育てママの将来に対する不安」に関する意識調査
〇調査日 : 2019年4月22日(月)~2019年4月24日(水)
〇調査方法 : インターネット調査
〇調査人数 : 1,112人
〇調査対象 : 全国20代~40代の子育て中の女性
〇モニター提供先元: ゼネラルリサーチ


子育て中のママが将来に対して不安に思っていること第1位は「経済面」!ワーキングママの割合とは…?

まず、「将来に対して不安なことはありますか?」という質問をしたところ、8割以上の方が『はい』と回答しました。


[画像1: (リンク ») ]


不安に思っていることについて詳しく聞いてみると、『経済的なこと(62.2%)』と回答した方の割合が最も多く、次いで『子どものこと(28.2%)』『介護のこと(3.7%)』と続きました。

ママに聞いたにも関わらず、子育てよりも経済面が上回ったことを意外に思う方が多いのではないでしょうか。

充実した環境の中で子育てや介護をするためには、それなりのお金が必要です。
そのため、ご家庭の経済状況を不安に思う方が多いようですね。


実際に働いているママの割合とは!?子育て中のママが"働き方について重視していること"ランキング!

次に、「現在働いていますか?」という質問をしたところ、半数以上の女性が『はい』と回答しました。


[画像2: (リンク ») ]


また、働いていないと回答した方に「働きに出る予定はありますか?」と聞いてみたところ、半数近くの方が『はい』と回答し、全体の8割近くの方が働いている、もしくは働きに出る予定でいる状態であることが分かりました。

ご家庭の経済状況に不安を感じて、子育てや家事をしながら働く方が多いようですね。

続いて、「働き方について重視しているところを教えてください」という質問をしたところ、『プライベートと両立できる(63.2%)』と回答した方の割合が最も多く、次いで『給与面(16.4%)』『やりがいのある仕事(8.4%)』『長く働ける将来性のある仕事(7.2%)』『手に職やスキルを身につけられる仕事(3.2%)』と続きました。


[画像3: (リンク ») ]


家庭円満のコツは、お子さまと向き合う時間、ご夫婦で寄り添う時間をしっかりとつくることです。
また、家事に育児に仕事と忙しいワーキングママが"自分のための時間"をつくるためには、プライベートと両立できるお仕事を選ぶことが大切なのです。
プライベートとお仕事を両立させ、キラキラワーキングママを目指しましょう。


7割近くの方が「今後資格やスキルを身につけたい」と考えていることが判明!学んでみたい分野とは…?

最後に、「今後資格やスキルを身につけたいと思いますか?」という質問をしたところ、7割近くの方が『はい』と回答しました。


[画像4: (リンク ») ]


「将来のために、資格やスキルを身につけておきたい」と考える方が多いようですね。

プライベートと両立、資格、スキル…。
様々な要素が挙げられましたが、「結局、一体どんな仕事なら子育て中のママでも働きやすいの?」と疑問に思う方も多いのではないでしょうか。

ママでも働きやすい仕事と聞いた時、デザイナー・プログラマー・ライターなどの、在宅でもできるような仕事を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。


ママにぴったり!プライベートと両立できる仕事とは・・・?

過去に調査したアンケートのなかで、全国20代~40代の男女を対象に「WEBデザインを学んでみたいと思いますか?」という質問をした際、『はい』と答えた方が9割以上という結果が出たことがあります。( (リンク ») )

[画像5: (リンク ») ]


また、企業の広告がテレビやポスターからインターネットへ移り変わっているので、WEBデザイナーの需要は今後も高まっていくと予想されており、"将来性のあるお仕事"とも言われています。9割以上の方が学びたいと思っているのも合点がいきますね。

さらにWEBデザインはインターネット環境が整っていれば学ぶことができますし、在宅ワーク・フリーランスなど、自由な働き方も可能です。
そのため、Webデザイナーは子育て中のママにピッタリなお仕事と言っても過言ではありません。
また、自分が興味のある分野を仕事で学ぶことは、仕事へのモチベーションにもつながります。

充実したキラキラワーキングママを目指したい方は、ぜひWEBデザインを勉強し、仕事につなげてみてはいかがでしょうか。


日本デザインスクール



[画像6: (リンク ») ]


「将来のためにWEBデザインを学びたい!…でも、なにから始めたらいいのか分からない…」
とお悩みの方におすすめなのが、株式会社日本デザイン( (リンク ») )が運営する「日本デザインスクール( (リンク ») )」です。

日本デザインスクールでは、デザイン未経験、社会人経験ゼロでも約1ヶ月でWEBデザインを習得することが可能です。
業界平均が6ヶ月から12ヶ月、専門学校や美大であれば24ヶ月から48ヶ月かかることに対して、とても短期間でスキルが習得できます。

マーケティングやコンサルティングも行っている企業が母体であるため実践的なスキルが身につき、これまで転職活動に失敗続きだった方でも転職で即採用されやすくなるでしょう。

期間が短くなるほど習得できるスキルを心配する方も多いですが、この日本デザインスクールは

・企業が選ぶ実務に近いカリキュラムのデザインスクール 第1位
・企業が選ぶ即戦力が多いと感じるデザインスクール 第1位
・生徒が選ぶデザインスクール未経験からの転職成功率 第1位
・生徒が選ぶ無理なくスキルアップできるデザインスクール 第1位

を獲得しており、多くの方々の信頼を得ています。

ワーキングママとしてご家庭の経済を支えたいと考えている方は、ぜひ日本デザインスクールにご相談ください。


株式会社日本デザイン



[画像7: (リンク ») ]


株式会社日本デザインは、「ワンストップで売れる仕組みをつくり出すプロの会社」を理念としており、日本一のデザイン会社という事を通過点の目標として、日本一中小企業と個人事業主を稼がせる事を目的に取り組んでいます。
結果、数々の著名人や業界一位の企業や上場企業からも発注をいただくようになりました。

しかし、彼ら彼女らの一番のボトルネックは人材育成や制作外注コストでした。

その解決策として、プロのデザインスキルを備えた人材を輩出することと、企業のデザイン内製化をバックアップすることを両立できる「日本デザインスクール」を創設しました。現場で必要とされるデザインスキルが必要な方は、ぜひご相談ください。


■株式会社日本デザイン : (リンク »)
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■TEL:03-6759-8986
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