スマートファクトリーを実現するWorkWatch(R) Alarm for AirGRID(R)に新機能を追加とお求め易い新しいグレードモデルをラインナップ

ラトックシステム株式会社 2019年07月11日

From PR TIMES

最小構成でスマートファクトリー化を実現

ラトックシステム株式会社(本社:大阪府大阪市浪速区、代表取締役:岡村周善、以下ラトックシステム)は、腕時計型コミュニケーションシステム「WorkWatch alarm(R) for AirGRID(R)」に、これまでの通知設定を拡張する新機能と、最小構成でスマートファクトリー化を実現できる「スターターキット(RS-WOWA0102)」を新たにラインナップいたしました。



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本製品は、工場や施設内に設置されているパトライト社製信号灯の変化を腕時計端末に振動でお知らせするシステムです。 パトライト社「AirGRID(R)」が接続されているPCから1kmの範囲でシステム構築ができ、AirGRID(R)が更新するCSVファイルを起点に、腕時計端末へメッセージ送信することが可能です。 信号灯を目視できない場所から信号灯の変化を確認・把握することができます。
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※WorkWatch(R) Alarm for AirGRID(R)について詳しくは以下のページをご確認ください。
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状況によって通知をグループ分け
新しくなった通知システム

本製品は、様々なメッセージ送信機能を搭載。たとえば、信号灯がの黄・緑の点灯時(信号灯状態A)は全端末へ通知、信号灯の赤点灯時(信号灯状態B)は端末(2,3,4)のグループへ通知、信号灯の点灯が青の場合(信号灯状態C)は端末(5)のみに通知させるなど、 信号灯と通知する腕時計端末は、各信号灯単位で設定することができます。ほかにも表示灯の点灯状態や、特定の条件をもとに通知するグループを分けるなど、それぞれ通知に必要な端末を自由に設定することができます。
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新しくなった通知機能を詳しくご覧になる場合は以下のページをご参照ください。
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特徴一覧


腕時計端末を使用したメッセージ送受信システム
信号灯の状態を検知、情報を通知(WorkWatch(R) Alarm for AirGRID(R))
端末全体やそれぞれの端末単位への通知が可能
WindowsPCで作業者へメッセージを送受信が可能
災害時など緊急時には優先的に一斉通知が可能
腕時計端末が検知する転倒、転落をWindowsPCへ通知
腕時計端末の情報および各種センサーの情報を取得
SDKで既存システムへの組み込みが可能(WorkWatch(R) Alarm)
ゲートウェイには表示部とリレー出力端子を搭載(WorkWatch(R) Alarm)


関連URL
▼ 腕時計型コミュニケーションシステム「WorkWatch(R) Alarm for AirGRID(R)」製品情報
(リンク »)
▼ 腕時計型コミュニケーションシステム「WorkWatch(R) Alarm」製品情報
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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