日本棋院全面監修! 仲邑 菫初段の両親推薦!ミニ碁盤・碁石付きの書き込み式囲碁ドリル 『日本棋院監修 囲碁入門ドリル ステップ1』『ステップ2』6月30日2冊同時発売

株式会社幻冬舎 2019年07月12日

From PR TIMES

株式会社幻冬舎(代表取締役社長:見城 徹/東京都渋谷区)は、 『日本棋院監修 囲碁入門ドリル ステップ1』『日本棋院監修 囲碁入門ドリル ステップ2』(監修:公益財団法人 日本棋院)を、2019年6月30日(日)より2冊同時に全国発売致しました。



本書は、日本棋院の監修による、入門者向けの書き込み式囲碁ドリルです。学習ドリルでよく使用される上開きを採用し、子どもに親しみやすい体裁にしました。
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内容は全て、日本棋院の入門メソッドを使用しています。「解説を読んで学習する」→「たくさんの問題を解いて実践する」を繰り返すことで、自然と理解が深まります。また、紙製のミニ碁盤・ミニ碁石が付いているので、実際に打って復習をしたり、対戦をしたりすることができます。

『STEP1』は、初めての人を対象に、打ち方や勝ち負けなどの基本ルールをゼロからやさしく説明します。『STEP2』は、ルールをおぼえた人を対象に、攻め方や守り方の基本、コツ、実戦譜を用いた対戦の進め方などを学びます。

<このドリルのポイント>
●囲碁の総本山・日本棋院による全面監修!
●書いておぼえる書き込み式のドリル!
●200問以上あるから達成感が味わえる!
●スモールステップだから無理なく上達!
●付属のミニ碁盤・碁石ですぐに実践できる!
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最年少囲碁棋士・仲邑 菫初段を育てた両親が推薦!
「このドリルから始めれば、だれでもカンタンにできます」
父・仲邑信也(九段)
母・仲邑 幸(囲碁インストラクター)


『STEP1』では7路盤、『STEP2』では9路盤を使用しています。付属のミニ碁盤も同様です。
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監修:公益財団法人 日本棋院
囲碁の普及・発展を目的として、プロ棋士の対局や、アマチュアへの普及活動を行っている。1924年(大正13年)に設立。現在では約350名のプロ棋士が所属し、棋聖戦、名人戦、本因坊戦といった名勝負をくり広げている。アマチュアへの普及活動としては、大学での囲碁授業、各地のイベントでの入門講座などを実施。その他、東京・名古屋・大阪の会館では、囲碁グッズ・書籍の販売、未就学児から高校生までを対象としたジュニア囲碁スクール、成人を対象とした囲碁教室、プロ棋士による指導碁などを日々開催している。

【書名】日本棋院監修 囲碁入門ドリル ステップ1
    日本棋院監修 囲碁入門ドリル ステップ2
【監修】公益財団法人 日本棋院
【定価】1,000円+税
【判型】B5判、オール2色
【ページ数】96ページ、厚紙ボード1枚(ミニ碁石)
【発売日】2019年6月30日(日) 全国の書店にて発売中

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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