ストライダーキッズにむけて、警察官を招いて安全講習を実施致しました。

ストライダージャパン 2019年07月13日

From PR TIMES



ストライダージャパン(本社:東京都杉並区、代表取締役:岡島和嗣、運営元:株式会社Ampus)は、2019年7月7日にムラサキパーク東京にて、ストライダースクールを開催しました。
スクール開催前には警視庁から警察官を派遣いただき、安全講習を実施いたしました。


警察官の話を真剣に聞き入れるこどもたち。ヘルメットの重要性やなぜ公道を走ってはいけないかなど、
ストライダーを安全に楽しむ方法を教えていただきました。
参加されたお子様の保護者の皆さまも、こどもたちが安全に遊ぶために、安全に対する理解を深めていただきました。
ストライダージャパンは、今後も子どもたちが安心して元気に遊べるための環境作りや安全啓蒙を積極的に活動していきます。
[画像1: (リンク ») ]


■ストライダー安全三原則
ストライダーには安全に遊ぶための三原則があります。
大切なお子様の身を守るため、まずは保護者の方が安全に対する理解を深めてください。


公道走行禁止
ヘルメットは必ず着用してください
遊ぶときは保護者同伴で

STRIDER SAFETY RULES
(リンク »)

◆ストライダーとは
[画像2: (リンク ») ]


ストライダーは、足で地面を蹴って進むランニングバイクです。
1歳半から5歳、子どものココロとカラダは大きく成長し、遊び方も大きく変化します。
ストライダーは三輪車とは違い自立しないため、子どもが自ら直感的にバランスを取りコントロールする必要があります。そのため、バランス感覚や自信も育ち、自転車にもスムーズに移行することができます。
子どもには使いづらいペダルとブレーキを省き、走る・止まる・曲がるというコントロール性能、シンプルさと丈夫さ、そして最も軽い独自構造を追求しました。STRIDER(R)は、世界中200万人以上の子どもたちに愛されているただひとつのランニングバイクです。

※公式サイトはこちら
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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