次世代型を目指す(仮称)豊田市博物館の整備・利活用に向けた官民連携等今後の取組みについて【JPIセミナー7月29日(月)東京開催】

株式会社日本計画研究所 2019年07月17日

From PR TIMES

豊田市教育委員会 2018年10月サウンディング型市場調査を実施 ~博物館はなぜ必要か 目指すは次世代の博物館 官民連携の可能性~

日本計画研究所は、豊田市教育委員会 教育行政部 文化財担当専門監 森 泰通 氏を招聘して下記の通りセミナーを開催いたします。
セミナー終了後には、講師及び参加者間での名刺交換会を実施いたしますので、ビジネスに役立てていただける構成となっております。



〔詳細・申し込み〕 (リンク »)

〔タイトル〕
<東京開催>豊田市教育委員会
2018年10月サウンディング型市場調査を実施
次世代型を目指す(仮称)豊田市博物館の整備・利活用に向けた官民連携等今後の取組みについて
~博物館はなぜ必要か 目指すは次世代の博物館 官民連携の可能性~

〔講義概要〕
2005年に広域合併した豊田市には多様な歴史や自然が存在する。しかし、1967年開館の豊田市郷土資料館は老朽化が著しく、博物館機能を果たせていないため、現在は2024年開館を目指す新博物館の基本設計に取り掛かっている。「ひらかれた」「みんなでつくり続ける」博物館として郷土愛を育むとともに、人づくり・まちづくりに資するにぎわいをもった施設となるために、新たな活動や官民連携などに取組んでいきたい。

[画像1: (リンク ») ]


〔講義項目〕
1.豊田市に博物館を整備する意義
 (1)広域合併が生み出す豊かで多様な歴史・文化と自然
 (2)「くるまのまち」ならではの流入人口の多さ
 (3)団塊世代の退職と「WE LOVE とよた」条例
 (4)博物館が担う役割の多様化
2.新博物館の目指す姿
 (1)基本構想・計画策定の策定
 (2)基本的な使命
 (3)新しい博物館スタイルの模索
  1.【基本理念】「とよた」を受けつぎ、未来の「とよた」をつくる“WE LOVEとよた”の拠点
  2.【活動方針】みんなで「とよた」をたのしみ、共に未来をつくる
  3.「(仮称)えんにち空間」みんなでつくり続ける博物館
3.博物館整備・運営における官民連携のあり方
 (1)民間活力導入可能性の検討
 (2)サウンディング型市場調査の実施
 (3)今後の取組み
  1.サウンディング型市場調査の再実施
  2.企業連携の模索
  3.飲食・物販の充実など
4.関 連 質 疑 応 答
5.名 刺 交 換 会 講師及び参加者間での名刺交換会を実施いたします。

〔講  師〕豊田市教育委員会 教育行政部 文化財担当専門監 森 泰通 氏

〔開催日時〕2019年07月29日(月) 13:30 - 15:30

〔会  場〕港区南麻布/JPIカンファレンススクエア  (リンク »)

〔 参加費 〕
▶民間参加費 1名 : 32,750円 (資料代・消費税込)
【正規申込1名に付、同社より1名無料同行可(要登録)】
▶行政:国家公務員・地方自治体職は、先着5名様無料ご招待
(ホームページからのお申込みに限る。)

[画像2: (リンク ») ]

【お問合せ】
JPI 日本計画研究所
〒106-0047東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル
TEL.03-5793-9761  FAX.03-5793-9766
URL  (リンク »)


【株式会社JPI(日本計画研究所)】
[画像3: (リンク ») ]


“「政」と「官」と「民」との知の懸け橋”として国家政策やナショナルプロジェクトの敷衍化を支え、国家知の創造を目指す幹部・上級管理職の事業遂行に有益な情報をご参加者を限定したリアルなセミナーという形で半世紀、提供し続けています。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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