人気俳優、中村倫也が『VOGUE GIRL』人気連載「BOY FRIEND」に登場。役者という仕事やデビュー当時について、副編集長と本音のボーイズトーク。

コンデナスト・ジャパン 2019年08月02日

From PR TIMES

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インターナショナルなモードやトレンドに敏感な女性たちに、スタイルを持った生き方を提唱する新世代WEBマガジン『VOGUE GIRL』( (リンク ») )では、フレッシュな才能とルックスで注目を集める旬な男性の素顔にせまる企画、「BOY FRIEND」を好評連載中。レトロポップなインテリアで国内外のファッショニスタが足繁く通う新宿の「Café & Bar CHAOS」を舞台に、VOGUE GIRL副編集長とゲストが本音のボーイズトークを繰り広げます。

第19回は、少年のような繊細さと大人の色香を持ち合わせ大ブレイク中の俳優、中村倫也が登場。デビューから今年で15年になる彼が、公開中のドラマ「凪のお暇」(毎週金曜日22時より放送中)の裏話や、デビュー当時の葛藤や、役者を続けられた理由、俳優としての自分の強みについて赤裸々に語りました。
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<以下インタビューより抜粋>
―15年間俳優を続けられたのは?
人に恵まれたからじゃないかな。もちろん、自分自身で暗中模索のなかで走り回って影にぶつかって、って色々しましたけど。でもそれを見守ってくれた周りがいたというか。それこそ堤真一さんも親父のように見守ってくれている人。そういう出会いとか、気づきをくれる出会いがあったので、やってこれたんじゃないですかね。

―30代を迎えて何か心境の変化はあった?
あ~、それこそ年下がもう愛おしくてしょうがないですね、どの年下と共演しても(笑)。よっぽど嫌なヤツだと別でしょうけど。

―親目線(笑)。
なんかもう「一生懸命だな」って思える若手をみると、やっぱりね、幸せになってほしいと思います。それこそなんでも買ってあげたくなります。

―中村さんには既存の男性的なだけでない柔軟な色気があるよね。もし生まれ変わるなら男性?女性?
いや、人間はもういいです。だって人間一回やっているわけじゃないですか。一回やったこと別に興味ないですね。もぐらとかになりたいです。

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