「HARUMI FLAG」第1期販売 登録申込数1,543組

住友商事株式会社 2019年08月07日

From PR TIMES

東京のどまんなかに24棟(※1)・5,632戸の約12,000人が暮らす街づくりを実現 ~最高倍率 71倍、平均倍率 約2.57倍~

「HARUMI FLAG」の住宅分譲街区の売主10社は、2019年7月26日(金)から8月4日(日)まで第1期販売を行いました。2019年首都圏最多(※2)となる600戸を供給し、登録申込数は1,543組となりました。



「HARUMI FLAG」は、オフィシャルサイトを開設した2018年10月31日から23,300件を超える(※3)エントリーをいただき、2019年4月27日(土)に開設した「HARUMI FLAGパビリオン」の見学者数も5,100組(※3)を超えるなど、非常に多くのお客様からご関心をいただいています。

お申込みいただいたお客様には、三方向を海に囲まれ、レインボーブリッジなどを見渡すことができる「眺望の良さ」、都心6区(※4)の平均専有面積より20平方メートル 以上も広い「ゆとりあるプラン」、銀座へ約2.5km・中央区晴海という東京都心と湾岸エリアの結節点となる「利便性の高い立地」、という3つのポイントを主に評価いただきました。

その他、「商業施設や保育施設、小中学校、公園等が揃うALL IN TOWN」であること、「子育て世代やシニア世代など誰もが住みやすいユニバーサルデザインの街」であること、「多種多様な51室もの共用施設があり、そのうちタワー棟48階のSKY LOUNGE等26室を住宅分譲街区の全居住者が利用可能」などの点についても評価いただいております。
[画像1: (リンク ») ]

HARUMI FLAG完成予想CG

※1:住宅棟と商業施設の合計
※2:2019年に首都圏(一都三県)で販売された分譲マンションで第1期販売600戸は最多となります。
対象期間(2019年1月~2019年5月15日までのMRC調査・捕捉分に基づく分譲マンションデータ範囲内による)
データ資料:MRC2019年6月号作成2019.07.02(有)エム・アール・シー
※3:2019年8月4日時点
※4:都心6区とは、東京都中央区、港区、千代田区、渋谷区、新宿区、文京区

■登録申込者のプロフィール

[画像2: (リンク ») ]


■第1期販売状況

[表1: (リンク ») ]



<ご参考>
■「HARUMI FLAG」全体開発概要

[表2: (リンク ») ]



■「HARUMI FLAG」各街区開発概要

[表3: (リンク ») ]




新橋駅や虎ノ門までBRTが運行
BRTはHARUMI FLAGと新橋駅、虎ノ門を結びます。ターミナルの新橋駅からは、JRや都営地下鉄、東京メトロなど都心の主要路線へダイレクトにつながります。
[画像3: (リンク ») ]

出典:東京都ホームページ
東京都都市整備局・京成バス株式会社『都心と臨海地域とを結ぶ
BRTに関する事業計画』2018年8月改定より
(リンク »)

主要エリアの距離
[画像4: (リンク ») ]

※掲載の距離は直線距離となります。道路距離 東京:約4.5km・銀座:約3.1km・虎ノ門:約4.7km
・汐留:約3.5km・豊洲:約2.4km・国際展示場:約5.4km・台場:約5.4km・品川:約8.3km

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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