チーム機能で事業化をさらに加速!事業化支援Webアプリ「StartDash(スタートダッシュ)」の大型アップデートを実施

ソニー株式会社 2019年08月27日

From PR TIMES

ソニーは、新規事業を始めるために必要な準備を効率よく進められるWebアプリケーション『StartDash(スタートダッシュ)』の大型アップデートを本日実施しました。「StartDash」は、スタートアップを支援する「Sony Startup Acceleration Program(ソニー・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム、以下SSAP)」から生まれたWebアプリケーションです。
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アップデート内容

1. 最大10人でプロジェクトを進められるチーム機能
StartDash上で作成したプロジェクトにメンバーを招待することで、最大10人までのチームを結成することができます。また、メンバーの更新内容を、「活動履歴画面」で確認することができます。
チームとして取り組むことでメンバー間の情報共有や作業分担が円滑になり、事業の準備をさらに加速することができます。
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(活動履歴画面)


2. チェックリストの追加・更新
「クラウドファンディング」・「ソフトウェア開発」を新たに加えチェックリストを更新しました。
追加されたチェックリストにより、例えば、クラウドファンディングを実施する際の確認項目が明確になります。SSAPが提供するクラウドファンディングサイト「First Flight」をご利用になる場合は、その準備にもご活用いただけます。

今回のアップデートで追加した「チーム機能」は、StartDashの初回公開(2019年5月27日)直後より、多くの利用者の皆様からリクエストいただいた機能です。今後も利用者の皆様の声をもとに、StartDashの更なる発展を目指しアップデートしてまいります。

ソニーは、本アプリケーションを通じて日本のスタートアップ市場の発展、活性化に貢献してまいります。
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※記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。

※報道関係からのお問い合わせ先
ソニー株式会社広報代理 株式会社プラップジャパン
E-Mail: Sony.News_Info@prap.co.jp


関連URL
Sony Startup Acceleration Program(SSAP)
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2014年、ソニーのスタートアップの創出と事業運営を支援する「Seed Acceleration Program(シード・アクセラレーション・プログラム/SAP)」として開始。アイデア出しから事業運営、販売、アライアンス・事業拡大に至るまで総合的に支援する仕組みを整備。これまでに国内外で750件の新規事業案件を審査し34件を育成、14の事業立ち上げを通じて培ってきた経験やノウハウを、スタートアップ支援サービスとして社外にも提供。2018年12月より、ソニー本社オフィス内に、社外の新規事業プロジェクトが入居可能な専用スペースが設置されるなど、社外との連携を強化。2019年2月20日より、名称を「Sony Startup Acceleration Program(SSAP)」に変更。
公式Facebook: (リンク »)


ソニー株式会社 サステナビリティレポート 2018年8月29日更新
イノベーションを生み出すプログラム スタートアップの創出と事業運営を支援するプログラム「Sony Startup Acceleration Program」
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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